のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

カルトNPOとあることないこと

思い返せば、昔、外国旅行した時、ディスコの店員みたいなギャングかマフィアみたいな風体の、そうだな、一人はデスペラードの主人公みたいな格好をした・・・ポニテみたいな髪型の・・・真面目にスティーヴン・セガール風の体格の良い黒服の有色系白人が・・・街の広場で、突然、タバコを頭上高く投げ捨てたので・・・まぁ、適当に格好良かったのに、その直前の人間関係が良くなかったので、それを教会の階段の上から眺めながら、なんとなく引き攣って嫌味に笑っていたら・・・やはりと言うか、当然ながらに聞こえてしまい、その後、あっという間に、集団ストーカと今では表現されもする、村中帰れコールが起き始めました。すれ違い様に、vai via!って言う程度ですが、眼を向けるたびにそんなでは疲れもするね。

 

(まぁ、発病し始めと言ってもいい抑うつ状態になってから移動しているのだから、そりゃぁ、もう、初期の精神病だよ。お前いい加減帰れよ、と日本人の誰もが言うレベルだが(※3)、まさかあんな風になるとは思わなかったので、私の中で民主主義とは集団ストーカのことでもあるとの認識です。未だに。)

 

日本語で言うとGo street!ですか?

 

英語では、通りに出ろ!=失せろ!(帰れ!)ですかねぇ?

 

Google翻訳では”立ち去ります”とか出て笑った。

 

抑うつ症状で何にもやる気無かったけど、vado ,vai, va・・・とか覚えかかったのは覚えている。)

 

 

 

それがねぇ、20年以上しても、未だにポニテカッコウした精神病患者とかに隣のベッドで騒がれ続けたり、テクノロジー犯罪被害ネットワークNPOに有料で参加すれば、混血児風のポニテっぽい壮年に、お前がおかしい、とか罵られて両義性の檻に閉じ込めれたかのような気分になるとか、偶然だろうけど、せめてこっちのくらいは殴りたいよね。

 

このNPO騙しかよ。

 

皆さん!!!

 

このNPO騙しの可能性高いからね!!!

 

政治派閥気をつけようね!!!

 

この会に来る人の中にテクノロジー犯罪の首謀者が一部、紛れ込んでいて、被害者と同じ症状を宣伝したりするよ!!!(その可能性が濃厚だよ)

 

・・・あぁ、やっと白状した。

(いつでもこいや!!!しかしテクノロジー兵器じゃなく・・・)

 

 まぁ、イタリア人の雑言は、私がトートロジックなことを言いかかったりして壊れたので、例えば、There's bee,not to be.とかも言われたよ(※1)。

 

まぁ、英語でイタリア人が適当に考えた”あることないこと”なんだろうね。

 

そう関西人が言ったから。言った直後部屋を出たら、オシム監督みたいなトレンチコートの白人が通りの角からこの言葉を半分言ったよ。”there's bee"と言うからお前は”not to be"と言え、と関西人に言われたので、そう応えておいた。つまり、”Not to be"とね(※2)。

 

 

お前の今日のこのわしと喋っていた瞬間は、あのおじさんが聴いていたという証拠だよ、と教えてくれたわけだろう。と言うか精神医学では、陽性症状下での、現実との接触、になるのだろうね。(灯台の医者は発病の存在自体、認めなかったけど。)

 

あることないこと言っていると、いつか言っていることが本当になる、あるいは本当のことが浮かぶ、と冗談を昔、子どもの頃に聞かされたので、部屋で陽性症状が出てそれが回帰してきて噴出していたのだね。

 

あるいは、小学生の頃の軍閥の息子だとかに言わせると、あることないこと言っているといつまでも死なないのが人間、みたいな(笑)。

 

今もありますね。再生医療だの幹細胞だの。火星旅行だの。

(テクノロジー犯罪被害ネットワークのNPOもこれかな?)

 

※1 近年、シェイクスピアの”To be or not to be…”かと考えて見たりもした。おぉ、これは良い英語だ。”私は酔っ払っている”と言うのを英語など興味ないイタリア人は酷いと”I'm sparkling!”と言うくらいだと当時は聞いたので。

 

※2 後半も”Not to be"でなしに”There's not to be."だったかも知れない。よく覚えていない。神経の畳込みが解ける時、不確かな部分は、現時点での確度の高い情報で補う程度の記憶力なので。まぁ、こう言う事情で、メモ魔になり、また延々と続く組み合わせテストの日々。神経細胞核?に仕舞われているんだろうね。

 

※3 でも不思議と帰れという人はいなかったよ。トラウマになってつぶれるのは自分と思ったのか、余計に煽る人ばかりだったね。高校からやり直せば軍隊に入隊しなくてもイタリア人になれるよとか言い出す奴までいる始末だった。ただ、何しに来たの?何しに来たの?って時々日本人もしきりに聞くから、帰れってことだろうな、と。いや、本当にイタリアに興味なかったんだよ。元々。マッカーサーは最初期に日本人をカトリックにしようと考えたかも知れないが、そんなこと当時知らないしな。イタリアの民主主義だってこの程度の、つじつま合わなくなったら集団排斥程度なのに、明治学院大学の人は何を考えているのかな?村上雅昭とか言う教授なんて、イタリアの皮細工屋営むうつ病患者のビデオ流していたもんな。スローライフとかの学者がいる大学なんでしょ。イタリア人がスローフードまでしか言ってないのに、スローライフって何だよ?傀儡のパシリが先走ってんのかよ?諦めんなよ。絶対に物質転送あるぞ。テクノナショナリズムはおかしいとか言ってる場合じゃないよ!!!

 

 追記:村中帰れコールと言うのは、まぁ、少しオーバーだろうか。そうでもないと思うけどね。まぁ、ペルージャの城塞都市の中でだけだろうけど。ほとんどは、茶色いババァとかの侮蔑の表情だから。でも、独りで周辺へ出かければ、フィレンツェでは、二人組みの二十歳かその手前の若者が、両側からそれぞれ右手と左手の腕を伸ばしてひし形に、一人が股間を指差して、一人が前頭葉を指差してすれ違っていった。それはたぶん、ペルージャの部屋で、小倉千賀子があなたの股間にあるものは実はあなたの頭にあるものだ、と書いていたと言ったりしたからだろう。本当に馬鹿だったからそんな話しかしなったね当時は。それを連れが誰かに言ったか、盗聴かな(笑)。あるいは、ミラノでは、やはり二十歳手前かそこらのイタリア人の女に、突然、通りで、両手を顔の横でわしずむ形にして猫の真似をして睨まれたりした。そんなものだよ。その後にイタリアは精神医療の大改革が起こったかも知れないが、私のブログを読む人はご存知の通り、アメリカ人だとかその周辺の近しい民主主義国の人々と言うのは、どうやら生贄を捧げてから改革する傾向があるのだよね。ビーカー破壊と言うのか、それを望んだものは与えない。しかし、その後の世代になら与えよう、みたいな。いくら中学生の時、人権思想についてだとか民主主義の話をしても、お前は駄目。と言うだけだったしね。つまり、自由な服装にあこがれて、そうしたいと主張しても、お前の世代やお前は否定し続けるが、その後の他の、こっちが選んだ子供ならいいよ、と言う具合。だからね、これは民主主義カブキと言うのはそう言うこと。実はそうやって統制が取れているのじゃない?イタリアはまだ判断材料が少ないが、日本のヤクザは、もう、そう言う方法論だね。2016/12/30