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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

敵とは誰なのか

明治学院大学の精神保健を教えている村上雅昭は何でハロペリドールが夢の薬として70年代に登場したなどと許すまじきことを講演で吐いたのか?

 

本人も何かの投薬治療中らしくて呂律が良くなかったけれど、軽い認知症か何かだったのだろうか?

 

いやぁ、セレネースと言うハロペリドール系の液状の薬で、急性ジストニアだったか経験したからね。絶対におかしいですよ。

 

酷い奴だね!!!

 

久保助教授(当時)の精神分析が因果論だからくだらない、と言う発言も酷すぎるが、あのハロペリドール支持だけは未だに納得がいかない。

 

突破口は常に蟻の一穴だから、日記を書いたり、精神分析風なことをたまに考えて見るのは悪くない。しかし、完全否定することでもない。ただ、標準医療ではやらないというのは分かる。

 

永遠にさようなら。

 

→まだ他にもあるね。うつ病の薬、SSRIがよい薬と言うのもおかしかったね。他の精神科医の授業だね。彦坂だっけ?よくもそんなこと平気でやってるなってくらい、嘘だらけの医療だね。こいつらの周りは。私の一時期の主治医はあれじゃうつ病は治らないよ、ってはっきり言ったからね。抗ヒスタミン剤とか市販薬に入っているかゆみ止めとそんなに変わらない成分の薬と後にWIKIで分かって、何の価値も無い授業だなって、やっぱり笑ったね。爽快に無駄金だった。プロザックの開発由来とか調べれば分かるよ。

 

後、臨床心理学の村部知美だっけ?あれもねぇ。統合失調症患者の絵としてスライド見せてたのあり得ないね。ちゃんと習ったら、俺だよ。俺。何年か描いてなくても。pixivに載せたのみたら分かるでしょ?嘘だらけって。

 

イギリスの精神科医とかも講演で一回だけ来たけど、興味なかったねぇ。くだらね。こいつ嘘つきだぜって思っただけだった。サバイバーの話聴きたかった。ファールーンだっけ?バルーンみたいな人。ホセ・デルガードの話できる時代になったら必要ないよね。

 

当時から図書室で神経撹乱など喰らっていたからね。特定の女性司書の前で筋肉等がおかしくなってどもったり、英語の授業など、俺、発音はそんなに変じゃなかったのに、舌が詰まって変になったり、相変わらずやばいね。白人の周りは(2001年当時)。