のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

やはりアヌンナキの技術なのか?(それとも戦艦大和か)

昨晩は2324:50頃、17メートル足らずの幅の道路をネズミのようなものが10秒未満で横切るような速度でかけっているのを見ました。一歩一歩は、ハリウッド映画の小さい悪魔みたいに小走り風でね。

 

ずいぶん速いですね。道路樹の根元に逃げ込んだので追いかけたけど、何も見つけられなかった。

 

本日は、11:05頃、上空をドローンの音がするので眺めていたけど、何も見えない。しかし、ずっと見ていると、はたと上空に白い機影がありました。5ミリとか1センチとかの大きさで、上空数百メートル以上になる計算だけど、しかし、音がレシプロで中低域に寄っている。あれ?小さめ?みたいな。ちょっと甲高くない?みたいな。重低音とはいえない。響き渡る拡がりが相当な大きさを予感させもするが、何か小さいね。

 

気温が20度未満になり、湿度が60%あたりだと航空機の騒音が洒落にならないが、60%を超え始めて雨にもなると、逆に小さくなって来たりしますね。50%なら確実に小さいよ。本日もそれに近い大気密度だし、太陽光は出ている。じゃ、実機だろうか?

 

11:14小さな湿温度計付き携帯時計の紐の先のクリップが、触っていると、何故か足元の床にポツンとある。驚いて留めなおす。輪の中に自分をくぐらせるやり方で抜けるはず無いのにね?

 

11:48ポケットにしまった携帯時計を取り出すと、またクリップが紐の先に無い。

 

ループ状の紐を束ねてその折り返し側の末端を吊り下げる為の穴に通し、向こう側に出来た輪を拡げ、輪の中に自分本体を吊り下げる穴を跨いだ上でくぐらせ、しかも、弾力性の無い化繊の紐である。

 

これはポケットの中で抜けないよね。ポケットの奥にクリップはあったけれど。

 

まぁ、こう言う小さな物質転送(?)は、前にも言った、記憶保持が難しい、錯覚現象と勘違いしやすいタイプのものだ。一瞬、認知症になったかと驚愕するが、むしろ、こんな技術があれば、認知症にでもなったらむしろ周囲のせいだよね、と自信を持ってしまう(劇笑)。

 

上空の航空機もレーザー・ホログラフィーならあり得るよ。まぁ、そうとは断言できないが。

 

もしアヌンナキがノイマンのようなタイプの眼が大きい白人の一角なら、ファインマンのようなまるで米軍のゲイかと思ってしまうような少しあどけない顔(wikipediaの画像)の科学者は、騙されたのかも知れないとすら、一瞬、考えたくなる。

 

ナチスが人間をただのオウムのようにする技術があると主張していたなら、デーモン・コアで負傷した科学者が人体実験の為にそれと知らずブレインジャックでミスをさせられた可能性すらも疑える世の中です。

 

そんなこと誰も言わないが、そう言いたそうな人はいないかな?まぁ、冗談に近いですが、結構、真面目にその線を疑っているのですよ。敵だとかいうよりも、本当にIQ300の民族がいたら、人類同士の付き合い方が変わりますよね。最初、もしノイマンが事故を起こしていたら、完全にネアンデルタール人ゆえだろう、なんてまた酷いことを言ったかも知れない、などと不謹慎なことを一瞬考えたが(笑)。

 

いや、しかし、これはアヌンナキ級の人物だ。シュメールの石像みたいな顔だ。あれは知的障害者の造形かと思っていたけど、そうとは言えないとわかった。白人が自閉症みたいな神経を持ち合わせているかのような学説を立てる人は、こういう驚異的な画像記憶を問題にしているのか?

 

しかし、私がビッグブラザーの話題をしても、直接にパノプティコンの話題をしないのは、それがゲイの哲学者と言われているフランス人の好きな話だからです。部外者が真似すると、デーモンコア触らされるんじゃないか?みたいなことですね(笑)。

 

あぁ、やっと伝えられたもんだ。

 

(眼が近いと、中性的と言われ易いので、憎悪から身近なゲイを研究したがる人物なのではないか?と言う妄想です。)

 

 ※時間を、1時間、間違えていて修正しました。

 

 追記:白人がゲイフォビアなのは間違いない。かつて旅行中に一番あからさまだったのは、東欧の留学生。何も知らない私は、満面の笑顔で稚気ぶり発揮して自己紹介したが、顎を上に突き上げて横目で一瞥くれただけで3秒で終了した。(ここまで距離があるとは日本で一切教育されていなかったので、本当に衝撃だった。後に19世紀の地理の教科書の扉絵など文化人類学の話を人に聴いてから、一般人から隠しているものがたくさんあったことを知った。白人の女性が中央に大きく描いてあって、両脇下、足元にインディオと黒人の奴隷がひれ伏しているイラスト。)

 

その後に、別のネアンデルタール人に近いと知るようにもなって、だんだん、どうでも良くなったが、おそらく、白人のデザインを守って種を維持しようとすれば、少しの遜色が大きく出そうなので、ゲイっぽいのは絶対混ぜない、とか単純なルールがあるのだろうね。

 

火星の記憶を持つロシアの天才少年のyoutube動画なんて,あほらしくも見ていると、僕は人類に爬虫類を混ぜるのなんて絶対に反対だ、進化に逆行する的なことを発言している。こう言うのは下手するとトイレットトレーニングと同じくらい最初の教育に秘密がある可能性が高いので、白人やその周辺の軍事国家の人たちは大体がゲイフォビアだと分かりますね。

 

簡単なゲームの規則で、それを必要以上欲するものは、まず否定して見よ、それから様子を眺めていれば、何がその者の望みかいよいよ明らかになる、みたいな本当に単純な規則で多民族国家の人間は、時に動いていたと感じます。

 

まぁ、地球人口がこれだけ増えれば、狂乱ポルノを撒かないと、ゲイなども白人の本拠地に近寄ってきてしまうでしょう。それでは美人局や遺伝の弱体化が起こるし、歴史時代と同じく厳しい性の戒律があるようなもので、それは主に、変なのとやらない、とか、ヘンな友達作らない、と言う簡単なルールでしょうね。

 

 そうじゃなかったら東欧の人がマフィアの女かよっぽど未開の白人でしょう(笑)。いや、違った。日本がずっと傀儡国家だったので何も国際社会の常識が無かっただけでしょうね。

 

だってこの人はまだ私がまったく喋れないことすら知らないのにな、と思ったからね。

 

 →私一人では必要もなく白人女性に話しかけたりしないですよ。隣に喋れる人がいたからです。その人物は白人の血が入っていましたが、件の顎を突き上げた女性は、カリーノ、と一言だけボソッと評価しました。するとその通訳してた混血児は、やったぁー!!!てその場で異様に喜んで嫌味をされたけど、まぁ、実際、白人女性と付き合っている混血児の方が、少し狂乱気味で、これはこれでバウンダリー破壊喰らっているなぁ、って今考えると分析できますね(笑)。この人たち、婚約者が国にいるのにこっちで愛人作っているんだよね、ってしきりに言っていたから(爆笑)。

 

まぁ、当時から、こんな奴でもこんなにしかならないな、と思っていたよ。俺には無理だな、この国、みたいな。でも、イタリア人じゃないけどね。

 

・・・分かりやすく言うと、国で男の範疇に入っていたはずのこいつでも、これじゃまるで俺みたいじゃないか、みたいな。

 

 

※私に野次飛ばしてくる周囲のヤクザとかカルトだとか左翼は何なんですかね?アジア人が全部ダサいとしか思われていないのまだ自覚できないんですかね。やっぱり国の外に出たことが無い人々の可能性が濃厚なんだが、こうなるの知っていて、外に出られる人が全部黙っているみたいな差別を受け続けていて、真面目に逆さマトリョーシカだったり、井の中の蛙、なのでガッカリします。事情を知っていてカルト教団がやっているなら、全部、障碍者のたわごとにして隠蔽しようとしているのかも知れないけど、それは白人を認めることと別だと分からないのかな?お前らの言うやり方で認めたら、完全奴隷化か異常者だと私は感じるのが分からないのですか?あるいは、同じ人間でしかない白人を一部のメディア通りの天使人類のように高く評価したりすることになるよ。違うと思うけどね。じゃんけんして相手がグーを出したらお前はパーだ。裁判で勝っても折れた鼻は戻ってこないよ、じゃんけんで勝つのなんて意味無いよ、って言葉が好きなのはそれです。あんまり図書に書いてあることテレビの言うこと本気にするなよってことです。

 

戦艦大和かと言うのは、単に当時の国民にまったく知らされていなかった究極兵器くらいの意味で、ファシズム国家の象徴と映ったなら申し訳ないですね。