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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

白人化変態とウンブリア州の浮上円盤(’92)など

集団ストーカを受けると、次第に特定できない相手に敵の境界線がぼやけて来ます。立正っぽいのとか創価っぽいの、とか言ってる内はまだ若々しいですが、次第に疲弊してくると、野次が飛ぶか、飛ばないか、で2値化して来ます。

 

こうなって来ると、常在戦場、それも過ぎると、常●●●、になる。こう言うのもそれぞれの段階において初期は非常につらいが、しかし、やがて、とにかく睡眠が気持ち良いことに気がつく。(これが素晴らしい!!!)

 

全力で死に物狂いで何らかの敵に雄叫びを上げた後と言うものは、深い谷底に落ちるように昏々と眠りに落ち着きます。これが私は初期の精神病とまったく異なっている。普段、眠りは短めで小刻みが多いが、寝つきはすこぶる良いし、まれに本当に深い。

 

急性期の頃は、まだ幻聴も聴こえていなくとも、見えない相手に当て推量で戦いを挑むかのごとくに喚く、あるいは、偏った解釈をし続ける、まったく睡眠が取れていない、等のことで強制的に治療が始まります。

 

本来は、恋敵など、何か妄想的な相手や想定があるとしても、それ以前に、すでに淫らがましいことに溺れすぎているなどしていると、貧乏ゆすりが止まらない人、信号無視する人と同じ心象で、相手に対する配慮を省略して自分の用件を伝えようとするので、これがすでにドーパミンの過剰によるものと、カルテに自分の主訴とまったく異なること、例えば視線の落ち着かなさなど、全然、関係ないことを非人間的に書いている目の前の医師に愕然とさせられる体験から、人生の崩落が始まります。

 

後は、一生、出られないブロッキングの檻に喚くだけの人生です。ここに心理・社会的な治療は何もありません(一番良い薬は、時間しかないのです)。確かに医者は神経の話はしているのかも知れませんが、それはこじれた人間関係を直すことではありません。

 

こじれた人間関係は、医者の治療の対象ではありません。

 

(これは投薬治療の行動制限で御破算になっていく人がほとんどです。)

 

私は、最初に発狂した時、その頃は岸田秀の言説に囚われていたので、

 

ひっきりなしに、日本国民は全体的に分裂病と言う奴なのか?と言う話題が問題で、酷いとスキゾフレニーとか単語も分からないから、パラノイアとか言い出す始末だった。

 

それで、初めて外国を見て、つまり、すべて回り中、外国人しかいないと言う心理状態の中で陽性症状が出たので、岸田秀が最も忌み嫌う外向的自己の観念に憑依したかの様なことをワザと言って、関係を御破算にしてしまおう、もう生涯、こんな文化や文明の格差のことなど考えたくない、だとか思ってしまった。とにかくその当時はと言うことで今は違うけど。(その後、それを失念したり途絶してしばらく滞在したのか、見納めと思ったのかな。たぶん。まだ居たよね。)

 

人種的な乖離があるのにキャッチアップ・モデルの国家では、もし白人社会に拒絶されたら、その後、日本であっても出世は難しい現実をその時にはじめて知り出したので。とにかく、美術系は無理だよね(笑)。カルト教団がまず追い出しにかかる。

 

(近年も日本の美術館への巡回展でも、それがキリスト教美術なら、カルトの老夫婦などが、来ちゃ駄目だよ、的なことを人により、集団ストーカ的に囁いてきます。まぁ、私が変態だからでしょうが、こう言うところは、今でも感性が封建的ですね。アメリカ人の周りだと思うのだけど、大陸人に似ているといえなくも無い。皇室の人も見に来るものだとでも言いたかったのでしょうか?)

 

そう言う現実の格差が嫌だっただけなんだが、こう何と言うかな、ぶっ飛んでいたね。

 

(日本に帰ったら)白人になります。とか、言っていた(笑)。

 

それでなのか、時々、白人が私の周囲に観察に来ているみたいな時期もあったのですが、妄想でしょうかね?いや、じろじろ見られたから。(まだ、分からないのかなぁ、とこっちもずっと思っていました。)

 

つまり、統合失調症というのは、どうも私の体験では、脳の中の処理速度が異常に速すぎてしまって、短絡しやすいのですが、時間分解能が、とにかく、一部の大脳の中とかだけで超高速になるので、会話文を考えるところがそれに追いついて行かない。海馬が疲弊してワーキングメモリーがすぐ逼迫するくらい、短いセンテンスしか考えられなくなっている時期だから、面倒くさいと先のようなアホなことを平気で言います。

 

でも、この時は、頭の中もそれほど速くなくて(むしろ遅いと言うか断線して思考停止状態に近い)、とにかく情緒の暴走が症状の主体だった。だから、池沼そのものみたいに言われても仕方ないね。

 

海馬のあたりが駄目で、言葉が思い浮かばないから、リズム的に喋ってるノリにあわせる感じでギャーギャー喚くだけだから、常同性反復行動かと言われてしまうだろうね。目の前で見たら。

 

実際は、あれ?心のブレーキが何時もと違う・・・やり直し。あれ?まだブレーキの効き具合が違う・・・やり直し。あれ?(以下ループ)みたいになっただけだったんだけどね。

 

一番最初のあれ?の5分~10分前あたりで、うなじに少し悪寒を感じたりしてから、カーッと来たと言うか、そんな感じ。それで発話しては確かめる、発話しては確かめる、喋れるようになるべく頭をシャッフルする意味で、大声出したりしてみる・・・(別の機会には)酷いとウルトラマンの歌を歌ったり・・・的なことしていたから、池沼そのものだったんだろうね(寒)。

 

まぁ、言ってみれば、情緒の衝動性が暴発直前の状態に近かったので。だいたい、情緒が勝手に暴走すると教会へ手紙を持って行こうとしていたり、妄想に従って突出的にヘンな事をしていますね。

 

でも、情緒の高まりが・・・押上げが凄いと言うだけで、左脳的な頭の中身、妄想の理由は、その行動にまったく脈絡無いかも知れないですね。これ、ブレインジャックの線も疑えます。本当にじっとしていられないくらいの持って行かれ方だから。下手するとリレンザタミフルとかで飛び降りる奴これか?みたいに思いたくなる。(全然詳しくは知らないけど。)

 

もしかしたら、まったく本人が自覚できないステルスの右脳の思考が噴出している状態で、これがエスの暴走でしょう。今考えると、そうなって来るだろうね。

 

その後、その言った理由など、素晴らしい言い訳の方を忘れてしまって、あれ、何であんなこと言ったかなぁ、みたいに、11~13年くらいは悩んでいたね(笑)。

 

まぁ、簡単だね。もし白人との同化政策、日本人のキリスト教化、などしているんだったら、白人になればいいの?って言う単純なジョークだよね。面白くもなんとも無いし、悩む理由にもならない。

 

でも、その頃から、周囲は、少し、あり得ないものに化けたがったりするのは、性転換願望みたいなものが背景にあると、例えば関西人などは分かったようだ(知っていた?)。

 

他にも、UFOの設計図を書いて、やや確信的に強めに、これを造れば飛ぶ、と言ったりしたのを覚えている。

 

それは、本当にコイルの底面にプロペラが付いている宮崎駿のアニメの冗談みたいなラクガキだったが、後に99年頃とか、記憶が循環してきて、そのプロペラ部分から竹細工(!)で造ろうとしていた(笑)。そろそろ、7年後に忘れたこと思い出させてやる、と関西人が言ったあたりに来ていた。

 

どうしてUFOの図面まで書いて飛ぶと言ったのかと言えば、それは幻聴(※2)が原因です。

 

その時、幻聴が聴こえたりし始めていたので、3重ホーミーが実現できた後だっただけに、小学生の頃の背景トークはかなりの部分、本当だったんだ!みたいになって、その時、聴こえていた幻聴的なもの、音声送信的なもの、は、すべて本当かも知れない!と言う期待にかける方に行動が傾斜して、思わず幻聴のそそのかすUFO・・・おそらく私が当時頭の中で考えたUFOらしき物を幻聴がプッシュしたからとか、そんな理由の打算的な産物、と言うか合算物で、話を進めてしまいました。

 

まぁ、虚言癖という事になってしまうんでしょうが、最初期は、幻聴との付き合い方において、幻聴がどこまで現実生活に責任を持って関与してくるかは、まったく、こちらは分かりませんから、一度は、皆、こう言う失敗体験をしてから、やがて真剣にこの幻聴の正体を解明すべきだと躍起になるものでしょう。

 

つまり、幻聴の言うことを直接的に真に受けなくなるが、可能性として常に考慮すると言う神経分化が起こってきて、デカルト状態です。あらゆるものは疑える、みたいな。

 

99年は、いよいよ腕や足の筋肉のピクピクが自覚的な範囲で常に起き始めた時期です。これは精神障害者の方にも経験者がいます。確認しています。小学生の頃の背景トークでも出てきました。当時の話では、警察の尋問などで、このピクピクの話をすると、おそらく強制入院させられるとのことでした。いや、そう言う主張をした検挙者がかつていて、何らかの技術的なものだと主張したのだが認められなかった話をしていたっけ?

 

これは最初、しつこくて、また、私の行動に同意するかのようなタイミングで、ピクッと来るので、最初(99年頃)はこれでこの何者かと喋ろうとして、右がRight!!! 左がWrong!!!などと自分の太ももを叩いて幻聴の実体に覚えこませようとしていました。

 

すると、当時の寝室の向かいからそれを笑うかのように、クスッと来ましたね。現在はその方角からは幻聴は皆無ですが。2000年代以前は主にその方向から幻聴が来ていました。また、ほとんどは物理に近かった。

 

(この頃は、聴覚を一度小さな音量の・・・一見、同意風な、しかし、相反した感情の揺らぎの・・・会話内容のノイズで空ぶかしさせてから、異なる音量で殺意の強い人格否定的メッセージを別の方角から突然ぶつけて来る、とかまだ無かったね。立体音響的に複数方向からとか拡がらなかったし。街路とか中心で、また、向かいからとか。単純で、しかし、四六時中、被注察感、の初期。)

 

現在もこのピクピクは起きます。薬を飲んでも起きます。薬を飲むと、その薬の禁断症状とか副作用でも、まれに(瞼など特に)筋肉の痙攣が起こるので、その症状と混ざってまったく神経の異常にしか見えなくもなりますが、薬を飲まないと、本当に会話的です。低周波治療器とまったく同じ効果ですが、もっと部分的、選別的ですね。分解能がはるかに高い。件のNPOでも私の症状と近いことを訴えている人がいましたから、今も患者や被害者の中心的な話題です。

 

これは確かにビックリしますが、特にピクピク以上は何も起きないし、あまりに強いと、単に眠らせない工作みたいにしか感じないことも多いので、最近は、人工知能に接続してコスト・カットしている?・・・もしかしたら、人が嫌がらせ的にやるのは止めたのかも知れないな、と考えてしまうくらいです。

 

つまり、あまり気にしていないが、今まで書いてきた他の奇跡は常に起きている。他の・・・クモの糸など、粒子線だの、悪魔のような小走りの(よく見えないがエリマキトカゲみたいな振幅)何らかの小動物など、全部本当です。

 

まぁ、それはパーキンソンの初期だとか、筋繊維萎縮症だとか、てんかんの異常放電に近いものだとか、一見、見まがいそうな症状は他にもあるかも知れませんが、多くの患者が訴えていて、また患者でなくとも訴える人はいて、私は、これはそのような病気ではなくて、神経かく乱の一種ではないかと、疑っています。

 

これから病気にでもされる脅しの一種として、首謀者が日常に潜在的に同化させている技術なのかも知れないし、何か分かりませんが、特に気にしていません(笑)。

 

これ、結構な人が言っている症状だよ。私は、耳にも、足の脛にも、いや、肛門の括約筋にさえも来るし、ありとあらゆる所に来ます。他にもそう言う人いるみたいなので、気にしなくなったね。ポルノを見ていると、興奮する働きさえも、こう言う神経かく乱で、快楽の神経を止めたり接続したりできると思っています。最近は幻臭が問題になるけど、逆に古くは鼻の神経を止めたり鈍磨させたり出来たのじゃないかと思っています。

 

もっと昔は、鼻の整形手術の時に、犯罪組織に絡まれると電気メスで鼻の神経を焼かれて少なくされてしまうだとか、話しているのを聞いた事がありますが、現在は、神経をつなぐ注射とかも神経の種類によるのだろうけど、まぁ、無いでもないみたいなので、そろそろ、話題にしても良いだろうか?

 

まぁ、こんな感じで、私の症状の中で、未だに社会から隔離される理由がある部分と言えば、この日本に帰ったら白人になるよ、と言うのと、これを造れば飛ぶよ、と言うUFOの話と、肛門性交の関連だろう。

 

まぁ、どれも説明できるし(今までしなかったが)、特に今更、何とも思っていないんだが、世間では問題なのだろうか。

 

もし、こう言うのがテクノロジー犯罪によるものなら、俺にだって、もっと、面白い人生があるだろうに、それは無いぜ、と思うから怒っているんだね。

 

 

※(以下ループ)の表現はちょっと昔見た適当な掲示板の書き込み風に再現してみたけど、ああ言うのも私の当時の状態を知っている人の一部が書いたのかというくらい、表現のフォームがこっちの言いたいことに噛んで来るものがあったので覚えていた。後は、タイにウルトラマンの像が出来たなんて頃は、震え上がっていたね。投薬もあるだろうけど。日本、一体どうなってんの?タイはどうしたんだ?みたいに。東京の一部のウルトラマンの町おこしとか何言ってんだよ、お前ら、掌打かますぞ、昔の構え、ウルトラマンだろ?みたいに今でも怒っています(笑)。いや、最初はげっそり抑鬱になったけど、今はどうでも良いや。ウルトラマンか。面白いしね(棒)。

 

 ※2 幻聴はこの時期あったかなかったか、どっちかと言えば今までの話では、無かったことになっていますが、後年、可聴帯域を外した皮膚や脳の一部から吸収される超音波送信を知ったので、まぁ、妄想の生々しいタイプのもののことです。

 

2017/01/10 22:?? ●で単語を隠す。別にネットですぐ見つかる言葉だが、恐れ多いか。

 

追記:ピクピクと、十年、二十年、以上も対峙していると、そのうち一回は、自我意識のコントロール権の放棄もしくは、放任を起こします。もし、これが宇宙人なら俺を誘導してくれ、的に何だか妄想に期待してしまうのです。これは絶対にいけません。これは、もっと単純な技術のはずです。これを今はもしかしたら人工知能制御できるのなら、なおさら何か期待を投影していはいけない。単純に、何か有りそうで何も無い、と言う戦うのに根気の要る両価的な揺さぶりです。人格にも感じられるがそうとも言えない、みたいな半分の人格、反対の人格ではなくて・・・半人格通信、みたいな世界。真に受けたら終わり、みたいな。