のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

白人化変態とウンブリア州の浮上円盤(’92)など2

筋肉がピクピクする話は警察でご法度的な小学生の背景トークが旅行先で回帰していた頃、それは調度私の腕の筋肉等もピクピクし始めていた時でした。それがきっかけで記憶が飛来したのでしょう。それはその時になって突然に、あからさまに出た症状だったで、何かあると考えた為だ。

 

そして、原爆の話だとか、ナチスの話だとか、アホな宮崎未満程度の話しかしなくなってしまっていたら、(あるいはその前にか)金属スプーンを手にくっつけるタイ人に遭遇して驚いたので、いよいよ気功があると錯覚して、いや、キリストが中国人だという話が回帰して来たので、いつしか、手かざしでセミを鳴かせるという行為に夢中になっていた。

 

遠方5メートルとかからパタパタ手を翻していると、セミがタイミングが合って鳴くことがあるので、占い的にやっていたら止まらなくなった。それを中華料理屋の料理人が眺めて不気味がったりしていた。

 

それから、集団ストーカ的な帰れ的圧力の増すすがら、様々なアジア人蔑視の表情、写真屋の店員が中華料理屋の小学生くらいの娘達を蔑む表情で睨みつける等を目の当たりにしたりした。

 

段々、大陸人の地位の低さにげっそりして、いよいよ、白人至上主義的な勢いが平常運転な欧州人が嫌いになっていた。

 

時折、ピザ屋の店員などやさしい人物がいるかと思っていれば、後年の予備校等の周囲の囁きを頼りにした新解釈だと、情緒信号を発している成人女性と言う認識でしかなくなった。

 

帰ってきてから関係を持った女性が美人局だと思いたくなるのは、そのセミにした様な手かざしを一緒に歩いている時、私の背後にこっそり手を回して私の臀部でやったりするから。

 

それを見た川崎市多摩区のフィリピン人女性が真似して私の前方でぱたぱた隣の人の臀部に手かざししながら歩いていたり、異常な空気に事欠かなかった。それはもはや10年以上たった後でも、真似する人が1,2回、現われた。たぶん、何でそんなに変態なのに一般社会にいるのか?と言う犯罪組織か宗教団体などの威圧的なものだろう(笑)。

 

FOXエンターテイメントのヒーリング・ヨガの映像を見ると、橙色に発光したライティングが、夕日が背中を照らす姿が郷愁を誘うネアンデルタール人のイラストみたいです。人類進化についての本の挿絵みたいな。エロ過ぎるし、直視できないくらい、気になってしまうが、今は平気です。

 

どうもドーパミン遮断気味の中性的な患者が、ポルノなど見過ぎていると、あの手の番組は冷静な眼で視聴できないですね。すぐにポルノでも眺めたくなってくる。テストステロン値が上がって来ている今は、教育チャンネルの幼児番組か、ラマーズ法の番組程度の認識です。なんとも思わないよ。