のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

白人化変態とウンブリア州の浮上円盤(’92)など3

秋葉原ではガチャガチャが人気だそうです。

youtubeが人気のこのご時勢。ガチャガチャともなれば、youcapsuleですから、

はて、どっちも包茎の話だっただろうか?

などと混乱して見る日曜日。

 

その昔、正直に思い返せば、外国では他にも嘘はついた。20歳なのに19歳になりたがった。さる画家のアトリエを覗かせてもらったが、芸大生と嘘をついた。等々。うぜぇユーゴ難民は機銃掃射で抹殺する軍隊警察のいることになっていた亜空間国家上、それは有りだったのです。

 

しかし、カルトはその件で粘着し続けた。外国人にそんなことする人は、もう、この分野は絶対駄目、と予備校で言っていたから、どこかで通じていた。(その性だと思うのだが、芸大の一次試験がデッサンの時代、2回は受かっている。これも粘着させてこっぴどくやっつける為にもて遊ばれていた可能性も考慮したら、そんな世界二度と関われないと本気で思う。それくらい狭い。当時から感じていたが。)

 

しかし、アンダマン遺伝を殺す植民国家体制(?)において、拉致的妄念を散らす為に性転換妄想を助長したり、両価的な、もしくは両義的な揺さぶりの中で、時にゲイにならないように絵描きに成れるとまで思い込まされて成長した我としては至って正常な反応である。

 

ミスターポップを気取って嘘でもつかなければ、16歳以来の鬱状態から回復できなかった。しかし、その後が悪かった、感情の起伏が激しくなり、トラウマの山積でやがて抑鬱し、羞恥心に耐えかねて自我崩壊した。これが徐々に治って来ただけのことである。この広範な逸脱と回復の過程を分裂病だの統合失調症だの言われても、何だか強引なグループ化じゃないかとしか感じないのが、今も正直な当事者の実感である。

 

しかも、2007年以降は新手の音声送信と戦い始めた。

 

また、関西人にその当時言われたこととして、そんなにフェミニズムの話だとか性的マイノリティーの話に興味を持つなら、もう、やってやろうか(そう言う風にしてやろうかの意)?と半ば罵りのような言葉があった(あるいは伝え聞きとするべきか)。

 

その当時は何のことか分からなかったが、今にして思うところ、それは決して治らない身体の変化のことを言っていたのかもしれない。一度でもつながったら終わり、とも言っていた。

 

・・・奴らはこのようにアンフェアだ。たぶん2004年時の精神医学界では、統合失調症性同一性障害に含めない決まりがされている。たぶん志茂田景樹よりも女になったら殺されやしまいかと思う・・・

 

 いつしか幻聴も、某NPOにて音声送信と言うコンセプトを得て、前日の2値化と言う概念化に至っている。まず2値化においてノイズのインターバルを考察し、これを栄養低下、睡眠低下との相関で、昆虫や魚類などにおいて分析するというアイデアを今も温めている。いずれそれをノイズ音源の複数方向化・立体化へと向けて実験を重ねて行くのだ。やがては、空ぶかしにぶつけ、肩透かし、などなど、音量の制御、意味内容の価値変化、などのスケールとすり合せて行く。

 

 そして、クマノミ類のコルチゾール分泌量による変態の誘発率も、重要なテーマだ。それから、顔を認識するアフリカの魚類とコスプレに騙される人の類似点等々。こうして先の関西人の妄言は、魚類レベルで自分でも実証できる可能性など夢見ている。

 

ローマ時代以来の存在可能性を疑っている広範な都市ストレス症候群としてのスキゾフレニー、ゴルゴダの丘いじめとしてのマイクロ波送信による頭重感(背負わされる十字架の換わりになのか?)。

 

ぜひともその後は、遠隔的な対象の体調モニタリング手法の確立が期待される。それに合わせて、2値化されたノイズ群の空間上での再マッピング。動く対象に合わせてリアルタイム制御化。幻聴グリッドの開発・・・等々。究極的には思考盗聴の技術解明が目標でもある。そして、それによって到来する多層・多重的なミラーリング地獄のユビキタス監獄、その存在可能性についての叩き台にする。

 

(ドローンとの連携、衛星通信との連携可能性はまた先の夢であるが、すでに軍事枠では実現していると思われるが如何だろうか。)