のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

精神科医はほとんど殺人鬼

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これは精神病院内のレクチャーにおいての回答用紙。

配布されたリーフレットはその場で回収されて手元に無い。

 

もし、テクノロジー犯罪被害ネットワークNPOの人々が言う技術が当たり前に存在している世の中なら、ここに書かれている幻聴のタイプの内、いくつかは精神疾患によるものではない可能性がかなり高いと誰でも分かるでしょう?

 

そして回答用紙中2.の幻聴の理由は、この医師の説明に合わせて答えただけであって、決して私が考える幻聴の理由ではありません。その時与えられた判断材料のみによって考えたものです。

 

まぁ、だいたい、こんなことがお前のせいだ。お前の神経が異常だからだと押し付けてくるのですよ!!!

 

絶対にあり得ない!!!

 

この渡部和成、と言う医師は、松澤大樹先生を”ペテン師”とはっきり私の診察で言いました。

 

確かに、大樹先生は英語のサマリーなど、脳の中のnucleus of love とか、え?陰核かよ(笑)、みたいな突っ込みどころもあるけど、この先生よりは本物だと思いますけどね。

 

画像見るだけで、子供の頃頭を打っているでしょ、とか、16歳でうつ病になっていますよ、と、こちらが何も言わない段階から、こちらの実感に一番近いことをピタピタ言い当てる先生でした。え?それは何だ?と言うようなことも確かに言われたけど、思ったより治療費が安かったし、2回目は別に親切で丁寧だったので、気にしていません。

 

酷いね。渡部和成医師のせいで、ぶくぶく太って未だに悩まされているし、いよいよ中性化して精神が不安定になり、ホモ化が進行した。それは明らかです。

 

筋肉が緩んで屁をこいて困ると言えば、”幻臭”とカルテに勝手に書くし、冗談じゃなく殺したいくらい嫌いです。

 

東●のハロペリドール秘密投薬の医者と同じくらい。

 

だってそんなものテストステロン投与したら治まって来たからね。ちょっと性欲が亢進してそれを抑えるのに苦労しているけど。

 

 

本も出版している様な医師がこの程度だからね。東京都の精神科医は慎重に選ばないと、私の経験上は、ほとんどの医師がただの殺人鬼です。噂に聞く米国南部とかなり近しい判断基準なのかと疑いたくなるくらいだ。

 

※喉を手で押さえてみるというのは、この医師の説明で、喉を手で押さえるとやんだ幻聴があるとの報告に基づくものだそうです。自殺誘引じゃないのかと後で思いたくなりました。