のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

わからない、と言う若者達へ

1999年の暮れは最悪でした。頭が割れるように痛くて、それまでもずっと7年くらい頭痛だったが、立っていられないほど痛くて吐き気がして、生まれて初めて任意だったが入院させてもらった。それは本当に生死に関わると言ってもまったく過言でないくらい酷い苦痛だったから。

 

それで喚いて教会へ行ってしまったりめちゃくちゃだったが、それはそれ以前にイタリアで発狂した時、警察か教会で下着泥棒の件について懺悔しろ、とか関西人にたぶん冗談で、しかし、室内における決して止むことのない雑言の嵐の軟禁状態で苦痛の内に(最初に雑言を吐き散らし始めたのは自分とは言え)、トラウマ状態になって、言われた記憶が回帰してきただけのことであって、あまり深い意味は無かった。頭痛から逃れる一心で、もしかしたら、関西人の言う通りしたら止むのかな、と思っただけだった。まぁ、それと多少の幻聴もかな。稀の街路の通行人や常時向かいのビルからの。むしろ関西人は、発症時のことは発症した時思い出す、と言う説を確認したい、あるいは、今この時のことを忘れたら7年後に思い出させてやる、とも言っていた。

 

それで現在は、肛門性交が原因で、その件でカルト教団マイクロ波攻撃を受けたのが原因だったのじゃないだろうか?

 

と疑うことも出来ると考えられるようになったので、まったくの無神論者になりました。

 

恐らく、人間が作ったような宗教には、今後も一生、入信しないと考えています。

 

何かアメリカ人の宗教に入るということは一生ないよ。

 

また、これが軍閥の行った処遇であるのなら、本当に亡命したいです。結局、どこかで奴隷にならないといけなくなるかもしれないが。それくらい、これは卑怯な体制です。

 

補足:あぁ、だから発狂して教会へ行ったり奇行をしてしまったから、頭痛や羞恥心にも耐えられなくてその時は、入院したと言うことだ。それで2000年の最初に入院した。今は反精神医療、反宗教、の立場です。

(こんなことを書くのは、つまり、今日ですら街を歩けば、過剰反応してもしょうが無いけど、外国人が何か言いたげだからね。)

 

追記:だからこれはイタリア人と創価学会の犯罪だと思うけど、どうして分からないの?と俺が25年言ってるだけだろ。どうして外人が、分からない?とか言ってくるのかなぁ?例えインド人でもパキスタン人でも、創価学会の仲間なら、もう、外でカレーは二度と喰わないよ。

 

・・・そりゃぁ、理想を言えば、もし創価学会ならミニストップだって食べたくないですよ。本音は。

 

だから、今度説明してもいいが、医療事故?などで腸がおかしいので、そもそも2015年間以上、外食はしていないよ。完全自炊だ。ラーメンブームも90年代末に、金ふんだくった奴お奨めのドロッとした豚骨スープのを一緒に喰って以来、何も食べていない。二十歳代と違って、トイレのタイミングが意味不明な状態で、もう10年近い。インド人のせいでも無いよ。おそらく創価学会のせいだよ。神経かく乱だと思うが、一日にトイレ回数が13回になったりした。内、4、5回は小用だろう。凄まじい作業過密状態だ。手ばかり洗っているよ。肛門ポルノでも見ないと気分が晴れないくらい、トイレ漬けにされているのに、医者はブロッキングや無視の連続だったから、もう、あんまり医療自体、関わりたくない。一時期、トイレにいない時は、料理しているか筋トレしていたような状態だった。はっはっは。所詮これがアメリカ人や中国人のいる体制の正体だよ。

 

マフィアの教団=運子奴隷 でどうぞ!!!

※どこか特定の教団と言うわけではなく、日本にいるマフィア風ふかす奴のことだね。もちろんカトリックも嫌だけど。