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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

分からない、と言う国の人が卑怯なだけ(主にアメリカ人)

かつて2005年頃、慈恵第3病院の外科で腸機能を見てもらった。代診の医師が前立腺検査の枠で診てみると言う。確か触診で軟膏を前立腺につけていたが、それから診察が終わって家に帰ると、真夜中の1時だったか1時半だったか、ベッドで眠っていて急に肛門が熱くなって異常な興奮状態になった。

 

通常そんなところに快楽の神経は通っていないので、ビックリしたが、明らかに性感であって、何もしていなくとも通常以上の性快楽が沸いてきて、それはまるで初めてナニをこいた厨房さながらの強烈な感覚を臀部に経験した。ほんの数分の出来事だったかも知れないが、頭がカーッとなってのた打ち回っていつの間にか気を失って朝になっていた。

 

(我慢するのに布団の中にもぐって布団カバーや枕カバーの端などを口の中に押し込んで噛み千切る勢いで顎に力を入れないと耐えられないくらい凄かった。)

 

これはその10年以上後に知ったが、恐らくブレインジャックだっただろうと思う。いや、そう考えている。(ただし、実は、この時、慈恵は4件目だった。ケツがゆるくて調子が悪いと方々の肛門科に駆け込んだら、そこかしこで機能検査に替えて前立腺検査をするというので、2週間の間に4回、触診されている。それが原因の可能性も若干残る。)

 

幸い、その後、その方面への快楽の神経の接続は起こらなかったが、社会人大学を出てもまるで意味も無かったし、むしろ精神科と縁が切れなくなって騙されたと思って酷く後悔し、また、ケツの症状と言うかあの真夜中の体験から、もう、一般人ではないな、との自覚もあって、家を出て3年くらい女装したりふざけて暮らしていた。(まぁ、集団ストーカのストレスが原因だね。主には。それが押し出しとなってビーカー内部を露呈する仕組みだ。)

 

生活は極貧なので至って真面目に。特に誰かと話すわけでもなく。だって嫌だからね。一日に13回くらいトイレ行ってる俺だけど皆元気?とは言いたくない。

 

その頃、今までに無いタイプのガンジガラメの幻聴が始まった。酷いもので、その頃はマイクロ波のフレイ効果はおろかパラメトリックスピーカも良く知らないでいたが、これが幻聴な分けが無い、もしこれを幻聴にするのなら、もう、日本政府や米国人は悪魔以外の何者でもない、と確信していた。

 

いや、正確には、精神医療がマフィアの犯罪の最終処分場の一角だと数年来ぶりに改めて再確認した。まぁ、まだこの頃は、軍部の仕業の可能性もあるとは考えていたが、それにしても、そこがマフィアのカルト教団と仲が良いのだろうか?とうすうす疑い始めていた。

 

それであまりに周囲から雑言を浴びせられるので、警察に相談に行ったら、相談室から、あの漫画にしたように医療措置入院になった。それで、むしろ苦悩がさらに深まった。看護師に邪険に言われたり、他の患者に始終野次を飛ばされたり、入院した方が疲れて、確かこの時も白血球値が下がっていたと思う。

 

それで、いくら肛門が本当に性器そのものの様になると知っていても、別に性同一性障害にはならないんだな、と諦めて、かえって逆に筋トレに励んで、無理をして腰を痛めたりしていた。(この頃、月間100キロを越えるのが可能になって来たが、年齢的にもすでに遅かった。)

 

こんな風に、前立腺に軟膏を塗ったりしていると、ホモ化するのなら、アメリカ人は、本当に卑怯な奴らだと思いたくて仕方なかった。(まだその頃はかろうじて自我意識がストレートだからね。)

 

しかし、2011年、原発事故にかこつけて無理矢理不本意な入院をさせられて以降、投薬治療の副作用で中性化が進み、神経過敏になり、オナニー欲求に異常に弱くなったりして止まらないどころか、何であの時肛門があんな風になったのだろうか?などと気にして風呂場で肛門性交のポルノを見たりしていたら、だんだん、また神経かく乱かも知れないが、臀部が熱くなるようになって困ったりし始めた。つまり、自分で中性化してしまったのを良いことにまた再現してしまった。

 

 

正直に言うと、肛門性交のポルノや、ニューハーフなどのポルノは、罪悪感や生理的嫌悪感で、私でも2005年以前の初期は吐き気や頭重感がした。しかし、これが段々慣れてしまったので、慣れもあるかも知れないが、実際は、ほとんどは神経かく乱で、自殺させようとするマイクロ波などの妨害の一種だったのではないかとも考えている。

 

しかし、私の自我意識は、そこが性器になることをすでに知っているので、そこで性交している人は、実際に気持ちが良くて演技ではないことを知っている。だから、そう言うポルノを見ていると、肛門が性器と言う認識がいよいよ脳内で強化されて来る。

 

そう言うわけで、最近、ホモ化が進行して、いよいよ困ったので、男性更年期障害の治療を受けているのだ。

 

例によって、精神科医は、そんなことある分けない、とブロッキングと無視の繰り返しだった。もう、まったく要らない。

 

その昔、埼玉の性同一性障害を診ている病院へも行ったが、そこもわりとブロッキング連発しそうな空気だったし、まだ、その頃は開き直って2005年の事態を医師にも説明できないでいた。つまり、まだ女装していても男を捨てられていなかったかも知れない。

 

そんなわけで、こればかりは治療法もないし、不可逆で困っているね。今のところは、別にもうストレートだの何だの言うよりはパートナーをつくらない方向で固まっているけど。そう言うわけで俺にプレゼントなんか贈るなよ。俺は手紙のほうが好きなんだよ。わかれよバーカ。

 

※本当は30分以上だった可能性はありますね。下手すると一時間近かったかもしれない。いつまでも覚えているくらい、キャトルミューティレーションかこれ?みたいな凄まじさだったからね。

 

※2 肛門と性器で2倍気持ちが良いと言うことはありません。ポルノビデオはよく両方触るけど、さするだけで神経がつながると言うニュースもかつてあったような気がするので、快楽の神経に同時に触った所をリンクさせる効果を狙っているのかも知れませんが、もし成功したらそれ人体改造ですね。実際は、肛門の方等へ性感が本当に移動すると、性器の性感がトレードオフ的に無くなって来ます。そして男性なら立たなくなってくる。それであわてて性器に戻す工夫を考えて男性更年期治療も出てきたんだな。普通の東京都の精神科医はそんなこと一切分かりません。相談するだけ無駄だったよ。

 

追記:いやぁ、俺はもう子供が2、3人いてもおかしくないくらい丁寧で緻密なことをしているよ。もっと緻密にやりたいが、邪魔が凄まじかったからね。集団ストーカとか異音等とともに重要なタイミングで物が落下したりトイレを催すとか言うのでは。かつて予備校で将来国立の美術大学へ行く人の手先の器用さの平均的なレベルを見たので、生涯、それを外れたらゴミ、みたいな自覚がまだあります。また、同じような絵を構築できなくても、細かさだけは同じくらい迫っていたのに!と言う気持ちもまだあって、まったく、そうしたものが包丁捌きへと向い始めています。果てはビルの壁画から顕微鏡のシリコンウェハー世界まで、芸大に行くような人は際限が無いので。そう言う妄想のライバルがカルト教団だったりしているから、もう、精神科の投薬なんてあり得ないんだよね。それで敵が下手するとフルコン系かも知れないとなれば、手を鍛えるのを犠牲にしてもパッキャオと同じくらい柔軟でないとならない。それでも世界レベルはバイオリンを弾く人と同じくらいに手の腱など医学的なことに精通しているのだから、まだまだだ。タイや中華の料理人くらい器用になりたいが、その前に、すし職人そば職人ピザ職人にも負けている(笑)。

 

補足:投薬治療で神経過敏になるというのは、鋭敏になるという意味ではなくて、ドパミンが下がって中性化すると、精神がかえって不安定でハンチングしやすくなると言う意味です。例えば、ほん少しの些細な暴言で自殺したくなったり、冗談抜きで福祉職員の女に文句を言われて落ち込むレベルになりますね。もう、生物体として生き残る能力があまり無い状態にされます。あれが治療薬と言うのなら、私はまったく体質に合わない。