のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

集団ストーカそして東京の女

昔、明治学院ではイギリスの認知行動療法を行っているファールーンと言う精神科医がほんの少しの間だけ講演に来たりしたが、特にその治療法については私は知らないし、詳細をその他の講義でも聴いていない。

 

私の言う幻聴グリッドついては、あまりに自信を持って私に野次を飛ばして来る若者等を見ていると、この認知に矯正をかけるためにやっているのかと思いかかったりもするが、ウィキぺディアを参照すると、認知行動療法自体は、私が好きな日記をも含みそうなので、それについてよく知らない現状で何か判断できない。(否定的なことは安易に書けない。)

 

ただ、性格には矯正がかけられないのは当たり前の常識なので、野次は迷惑だ。嫌いなら関わらないで欲しい。要らない人間は消すと言うのなら、戦争をすればいいだけのことだ。やっていることはそれと変わらない。つまり市街地に侵略して来ているのがカルト教団等だ。養子を作って現実感の無い夢想的なアクターを育てたりしたいなら、最初から戦争をする民主主義国家にした方が、旋回率は良いはずでしょう。綺麗な見たこともない俳優のような人間ばかり揃えたいなら、その方がすぐ実現するでしょ。それでナショナリズムを高揚させたい程度の浅はかな人間ならね。

 

しかし、精神科で死ぬのはまっぴらです。だって不自然だから。人類としてスパゲッティ症候群のように意味の無い状態だ。チューブだらけで寝たきりのまま延命している人とあんまり変わらないオツムの状態じゃないかな。

 

もうそれで十分でしょう。もっと説明しないとならないですか?今まで書いたでしょう?

 

社会を一歩でも前進させたいなら、戦争でもするべきか、しかし、冗談としても地球人口をこれから減らすことも考えるのなら、戦争することは不要な人類の遺棄が目的の可能性も高い。

 

しかし、そうかと言って闘争こそは生物の本性なので、戦争を完全否定することはモルモット化とそう変わらない可能性もある。

 

こう言う微妙な判断には、国民の構成がどうなっているのかが大問題である。私に野次を飛ばすのが、ロシアがかった奴らなら、そう言ってもらわないと困る。はっきり言って、民主主義の後退の事態に直面していると考えているので。

 

土曜日には、”甘ったれている、自衛隊だけど”、と言う野次もありました。しかしながら、軍人は、政治に関わることを放棄する旨誓約させられた人間です。むしろ作戦によっては、政治家すら囮にかけるのかも知れない。

 

米国や欧州の精神医療に反旗を翻すなら、むしろ民間人である私の方が希望なのです。自衛隊ではアベコベだ。硬直した思考しか出てこないだろう。

 

もし、人類が歴史上、考えられないくらい知識が豊かになって来ていて、その管理にロボット化技術のようなものが、もはや必要とされる段階に来ているとして、どうしてそれが世間で発表されないのかが不思議なのです。

 

ロボットになるしかない時代が到来しているとしたら・・・もしかすると、その方が教育期間やコストが短縮できる、と言う実績があるのなら、どうして国民にその技術が還元されないでカルト教団だけの持ち物なのか、不思議なのですね。

 

見たくない、と言う野次も聞きますが、この25年間、私は、誰か頼むから友達になってくれと言ったことはありません。こっちも嫌だからです。もう、懲りているのです。カルト教団の見せつけには。詳しく知りたいなら入信しろと言うオチだから。

 

支持する政治派閥を選ぶためにはよく知らないとならないが、朝鮮カルト以上何も分からない物に近づけるわけ無いだろう。私はなるべく私の財産を守った形で自立する道を模索してきたが、精神医療に関わった途端、むしろ独りで何か囲い込まないように仕向けられ、家族からも制限ばかりされ続けた可能性が高い。また、周囲の環境中で野次が増加した。まるで統合失調症なら人格を無視しても、病気だから、の一言で済むかのようだ。雇われても東京と言うところは、豊かにならないので、雇用保険もつかないしトイレが頻繁なら職場で安心して食事が出来ないので、イラストを描くようなSOHO的なものを狙ったが、それこそ、街路からの野次が増加して耐えられなくなった。精神科の投薬治療を受けながら中性化した状態で食事を減らして立ち仕事等すると、30代の頃、だいたい3ヶ月で膝関節のゼラチンが潰れて歩きにくくなりました。それで仕事放棄になってしまうくらいの事態になる。つまり食事し続けないとすぐ身体が壊れるのが中年なので、食事が出来ない現状、大勢と労働するのは無理に近いです。結果的に仕事どころか、私は財産も放棄して家族を後にすることになった。

 

もう、この都市にいること事態無理である。いつか引っ越すだろう。無視しておきながら、見えないところから野次を飛ばすと言うことを繰り返しても、東京に頭を下げる気はもはや無いです。感情が枯渇しました。東京に愛情はありません。

 

まだしばらく生活はしますが、別に完全無視でも良いですよ。私と眼が合うとこれ見よがしに顔を背ける人もいますが・・・かつてのペルージャと同じように・・・別にそれで良いとここ15年くらい言っているのです。

 

芸術家を目指す人は、一度くらい、作品の為に普通の人生を放棄したいと夢想したことがあるはずだ。私だってキチガイと言われるくらいなのだから、同じ傾向があっても不思議じゃないと思わないの?

 

それが結局、カブキ者によるダマクラカシだったとしても、信じた私の人生です。

 

そもそも私は、最初から、子供を残したりする人生を送るつもりだったわけではない。人格に問題があるから嫁がかわいそうなことになりかねないので結婚するなと離婚した母親に高校生以来言われて育ったので、もう、人格的にそう言うことが無理だ。そして東京の女は、皆、一様に私に頭を下げないので、男性的な能力者としては、頭を下げない女を養う気力はまったく無い。生涯、関わらなくとも良い。ホモと罵られても東京の女を養う人生よりはマシだ。

 

 

私が結婚を放棄したことを認めないのはどうしてなのか?

 

戦争は放棄したのにね。

 

私の方が人口統制にすでに協力していて真の平和主義者だね。これは池沼だからじゃないんだよね。こう言う話をすると、池沼だからでしょ、みたいに思われるから言わなかったが。池沼じゃない証拠に結婚してもいいが、屁垂れているので子供は作りたくなくなってしまった。結局、人生に、東京に、カルト教団に、負けた。

 

負けても捕虜にはなりません。ルールのない市街戦のようなものだから。

 

時は今まさに日本が倒壊していく過程で、アメリカの派閥などにならないと生き残れない、だからお前から頭を下げないと助けてやら無い、と言いたいのなら、国とともに滅びますけど何か問題でしょうか?

 

 精神科医が要らないと言うのがわからないですか?医者は結局、この社会は何でもそうだけど、両極に揺さぶって、自立して立っていられない者から順に消していく、と言うシステムです。市場に並んでいる商品は、すべて倫理的にオーケーでも無いし、すべて手に入るほど価格設定もされていない。自由な商品の流通可能性のためにだろうか、駄目な物も並べてよい決まりだ。健康を害す品質の悪いものは駄目だが。それで、ゲイになりたければ勝手になってろって話で、医者にかかってまで正当化する話ではないでしょう。そんなに医者が必要なピノコみたいな人物しかいないのが性同一性障害なら、諦めますよ(笑)。