のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

不思議の国の薬局事情

以前の暴言。以下について説明しておきますと、

分からない、と言う国の人が卑怯なだけ(主にアメリカ人) - のんびりPC(第2幕)

何の性かは正確には未だに特定出来ていないです。

 

(アメリカ一辺倒に責任を転嫁できるかどうかも不分明だ。)

 

その2005年の事件の数ヶ月前にプラエリアミリフィカとか入ったバストアップサプリを冗談で飲んでみたからだろうか?と思っていたが、当時の精神科医がそれを否定したので。

 

まったく関係ないが、そう言えば例の背景トークと言うのでは、親が電話口で・・・こんな脅しを受けた・・・パターンの魚雷もありました。ヤクザっぽい人の間では、その頃すでにバストアップサプリが話題で、どんなものかは知らないが、とにかく、それを一回でも成長期に飲んでいると、男としては人生台無しの勢いだと言う。それでお前の子供は、女性のものを盗ったり真似したがるので、飲ますぞ、と。親が言われたと誰かと電話口で話していた記憶がある。

 

その昔にも、確か、東京以前に5歳前後にも、そんな風にオカマにするぞ、的な脅しの話は、間接的にあったので、2度以上、そう言う機会があったことになる。

 

だから、私としては、どうもそれ、プラエリアミリフィカが怪しいんだけど。こんなに精神科で混乱しなくちゃならない人生なら、子供時代に何かあったのか?と疑い始めて、それを確かめようと思って、2004年ごろ、3ヶ月とか半年近くとか、件のサプリをはじめは4分の1錠ずつ割って飲んだりして、段々、量が増えるごとに唇が厚くなって、声がオバケのキュー太郎みたいになるのを自分で面白がっていたりしていた。

 

今考えると、妙にドキドキと言うかムラムラの重心が下がると言うか、臀部に神経が通りそうな勢いと言うのはこれかな、と判断できるものがあったと思う。

 

もしかしたら、子供時代、一回くらい、間違って飲んだかも知れないと言う似た感覚はあるが、やはり、今再び考えると、ブレインジャックの線が濃厚で、自分的には、子供の頃、声がオバキューになった記憶はないな、と思う。

 

当時の精神科医は、何だかそのサプリをにべも無く否定したね。それくらい何てこと無い、と。むしろ、触診した外科医のつけた軟膏が麻酔薬系で、キシロカイン軟膏だったからじゃないか?と言っていました。

 

しかしですね。この精神科医は、ケツの話をすると不思議なことに、自分が前に見たポルノの話などをそれと言わずに例えにして説明していたりすることがある(?)ので、考えすぎかも知れないが、この何とか軟膏と言う話も、昔私が見たSMのエロ本の手記に出てきた麻酔薬系のゼリーの話をさかしまに私に返してきているのじゃないか?と少し疑ってしまいました(笑)。それくらい、精神科医は性質悪いんですよ。私がどこかで鏡の様な理論をばら撒いたりしたので、鏡のように会話されたりしたかも知れないくらいは、別に精神科医に限らず、方々で感じていたので。

 

誰しも初恋の思い出とか、幼い頃の異性との思い出はありますね。鼻がツーンとして、柑橘類の苦味に当てられた様な、あの甘酸っぱい思い出ですね。

 

それがプラエリアミリフィカとか言う、オバキューの唇になるバストアップサプリのせいなのか?と、にわかに自分の甘い思い出が揺らぎかけたのだけど。

 

まぁ、他に原因と言うと、後はやっぱり遠隔的な極超低周波電磁波(?)などによる神経かく乱とか、ブレインジャックでしょう。ずっとマイクロ波を疑っているのだけど。どうも、それも本当は分からない。とにかく最初期のブログでは、そう書いてしまったけど、私が電波に無知なのもある。それは申し訳なかったが、それでも本当に、急に失神するくらい変なところが気持ち良くなったので、軟膏だけが原因とも思えない。ナノ粒子が入った軟膏で、それに電波が当たると急に作用が及ぶ仕掛けだったかも知れないし、何でも考え得るが、あれほどの事態は、とにかく人間と言うもの、特に個人と言うものに信頼がまったく置けなくなる体験だ。

 

こうなると、ビルとか住宅と言うモノもまるで遮蔽している意味がないね。

 

しかし、それにしても、かぶれやすいので、風呂ばかり入っていて、夕方ふらりと出かけると、帰ってきたら、微妙にいろんなところに発疹が出かけていたりします。炎症程度だけど。テクノロジー犯罪による皮膚疾患と言う触れ込みでニコ動に誰かが動画を上げているのと同じですね。

 

すると、すぐケアしないとならなくて、また水を触ってしまいますね。嫌なんだが、ほっとくと、下手をすると半年以上も同じところが、かぶれた事があるので懲りています。

 

だいたい、まぶしいLEDを当てられた経験とともに発疹が起きているので、何か関係があるかは分からないが、例えばヘルペスなど強い紫外線で悪くなる場合もあるらしいので、いくつかの皮膚疾患は光線の刺激で出るのだろうね。紫外線の出るLEDを開発中らしいけど、そんなの低価格で出てきたら怖いね。

 

まぁ、ケツの変態になると、その懲らしめに、顔中だったか全身だったか、アトピーの人のようにカサカサ肌になるまで皮膚疾患で苦しめられる、と聞いたことがあります。例の関西人のトークです。もし掘られたら水虫にするぞ的な。それで男のケツを舐めたら、いよいよ、もう誰も相手にせんぞ、とも言っていた。そこまでのはもう知らんと。掘られたらと言うより、乱交パーティでそういう事したら、かな。

 

92年はそう言う感じで聞いていて、その後、人生で何度か、顔がカサカサになってしまった方が私の前をわりと頻繁に通り過ぎた時期もありました。考えすぎかも知れないけど。私的には、え?もしかして掘られはったんですか?とか内心、勘違いしていた時期もあります(笑)。

 

どこかカルトのルールでもあったんでしょうかね?

 

まあ、皮膚疾患に関しては、私の解決策としては、細胞の屋台骨は、同じ薬ばかりつけていると、一箇所の柱ばかりやられるので、かえって倒壊を招く。薬を頻繁に変えて様々な柱を少しずつ壊しながら、細胞全体ではむしろ再建していると言う方向に持ち上げるのが良い。パルス療法も駆使しながら治しては壊す。

 

そして、白癬菌なら、温かくなると胞子菌糸などが水分を吸い上げ始めるので、保湿が鍵で、暇なら、一日、2回とか風呂に入って一ヶ月以上ケアしていると、治せる場合もある。出たらすぐ油をつける感じでカプセル化して。これで結構、治しているので、当然ながら、そんな風に一日中、風呂に入っている人はムカつかれているのか、最近は、この習慣を狙われているみたいですね。いや、本当にしゃれになっていない。神経遮断薬で動けないのから立ち上がって来ると、原因不明のかぶれとの戦いになったので。結局、何も出来ないに等しい。だいたいが、投薬されると動くのが億劫になるので、だいたい皮膚がかぶれますね。

 

とにかくちょっとずつの利得をたくさん集めて、全体では再生に向かう、と言う根気の要るような生活習慣すべての改善と言う最終手段こそが、低コストで治す唯一の方法です。

 

これも本当は、山口組みたいな、あるいは似ている感じの人の背景トークでしょうね。小学生の頃聴いた。こう言う人が、熱力学的思考の構造化、とか、なんか言ってた気がする(笑)。

 

その手も、もう、駄目になる、と言うと、いよいよ、この街は何かに呪われているね。

 

まぁ、これはすべてオロナイン軟膏の時代の治し方ですよ。オロナインとか言うと、後は、温泉とかヨードチンキですよ。温泉の素、近年の東京では意外に厳しいものなぁ。だから実はヨードチンキが最高です。どこかがかかぶれたら、うがい薬でもいいから、ヨード入りのもので殺菌してしまうと、すぐ治ります。

 

後、水虫系のものは、薬とは言え炎症を起して乾燥を促進するから駄目だね。いっつもステロイド剤入りの軟膏が決め手だ。フルコートFとか、オイラックスの一部。ただしホルモン系に働いてしまうので頻繁に使いたくない。仕方ない場合、水虫系のは、近年薬局に並びだした白色ワセリンで割るとこれが保湿剤になる。

 

しかし、ワセリンはドーンと来るね。ズシンと副作用が。部位と量によってはだけど。厨房の頃(当時はそこら辺には売って無かった?)、ホモの人は、これをケツにつけてどうの、と言っていたのが居たよ。でも、医療では、これは鉱物油を精製したものなので、腸などに直接入れるのは相当に悪いらしくて、プロペアと言うもっと精製度の高いものを医師に処方して貰うしかないようです。

 

先のキシロカイン・ゼリーもそうです。医師の処方が必要です。

 

まぁ、水虫の塊のような人生後半なのかなぁ、と絶望するよりは風呂にでも入った方が、入っている間は綺麗で楽しいですね(泣)。代謝スピードを上げるしかないじゃん。どうせテムポも水虫だろうし(笑)。ポルノを見ていても・・・たぶん、男性は道端にすぐ座る人が多いのだから、股間に水虫菌でもあれば、水虫がん原因説で行くと、風呂に入ってない人のボールズを舐めたら、咽頭がんが近づいてきそうですよね(笑)・・・なんてことを考えます。それを酒で殺菌する人もいるらしいけど、酒は胃壁でも出血することありますからね。もっとストレス加算する場合ないのかなぁ?なんて(笑)。いや。風俗産業の方々の苦労には頭が下がります。

 

まぁ、もう、こうなって来ると、寝る間は肌に良いと言われる赤いLEDに包まれて寝るしかないのかなぁ?でも毛深くなりそうだなぁ(笑)。