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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

本当のところ俺は脳に針でも刺さっているのかよ?

2017/02/08 23:57寝ていて、悔しかった思い出が去来していた。20年前のファイトスタイルを改悪(?)したオリジナル骨法的なナイフ術を使うシミュレーションを夢の中でしていたのだ。

 

すると、階下から、ケンカゲイダセーと高校生くらいの声がした。

 

交番へすぐ行ったけど、やっぱり話を聴くだけになっちゃうとしか言わないね。

 

思考盗聴に類するものがあって、その高校生もタイミング制御されたり、思念を送信されているだけだとは思うのだけど・・・あるいは、高校生などいなくて、単に超音波スピーカでサンプリングした音声を飛ばしているだけだろうかね?実際に交番へ行く時、路上を見渡すけど、いつもながらいないね。

 

今日は、昼間、中学生か高校生くらいの男児が、ヨーロッパで殺す、とか、ヨーロッパを殺す、とか、ごにょごにょ通り過ぎる時言っていたり、ユニディへ行けば、施工会社の社員みたいな格好をしたおっさんどもに、消すよ、だとか、終わらせるぞ、とか、いつもながらの野次を飛ばされた。一列隣の棚から重なって見えない位置で聴かせて来るのだけど、ヨーロッパ終わるぞ、などと言ってくる。ヨーロッパ人と争うと終わると言いたいのか、朝鮮系の人物が、ヨーロッパに爆弾を落としたいのか意味を図りかねていたが、頭にくるので、ブッコロすぞ、と店内にもかかわらず、声を荒げてしまった(毎度、申し訳ありませんね)。

 

レジのところまで怒鳴りながら移動して謎が氷解した。ヨーロッパ人風の人物が何人かいたよ。その施工会社風のチンピラもあまりに大きかったので、刺すぞ的なことを言ったりして、それからもしかしたらヨーロッパ人の前かも知れないが、目玉刺すぞ、との旨発言したと思う。

 

すると、(ヨーロッパ人風の人物の)彼らの内の誰かが、クソ、と発言していたが、彼らも身長はアメリカ人のように大きいものだ。昔、ヨーロッパでも胴回りはいざ知らず、自分と同じ日本人くらいの背の高さの白人を見たことがあるので、私が彼らと戦う必要はないと考えたいが、しかし、マフィア的な存在が私に何十年も音声送信しているのなら、本当に彼らと戦争をしなければ、この先、生き残ることは出来ないだろう。(また、かつて見た背の低い白人が、実はアジアの遺伝が混じった白人なら、そろそろ私が考え方を変えないとならない。)

 

いい加減、教えてくれないのかな?その後、米系カルト的な風貌の壮年男性も幾人か見たが、これもいつものことで、その人々なら、近隣に教会があったりするので、恐らくその辺に近しいのだろうが、私に近隣のマンションなどから音声を聴かせて来る者達は、一体如何なる派閥なのか。

 

もし、マフィアだと言うのなら、私は東京を出て行くだけだし、それが全国を支配していると言うのなら、本音としては、日本語や日本を諦めたいが、現実的ではないと思うので、せめて居住地域を変えたい。(もちろん、ブレインジャックなどが無くなる土地が他にあればと言う意味だが。)

 

戦うよ。死ぬまで。この状況は、国際人権条約にも反するだろう。最近静かになったとは言え、これがヨーロッパだと言うのなら、もう、生涯、白人自体と関わりたくない。

 

戦うよ。

 

死ぬまで戦う。

 

戦うに決まっている。

 

何も良くない。

 

戦わなければ後が無い。