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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

これは人種差別であり永遠の戦い

今朝は6:00に、”分かんない!”とか中年女性の声が屋外を響き渡り眼を覚まされました。20dbから30dbでしょう。でも、まだ近日は暗い時間帯だし、それはオーディオで言えばSN比で言って意表をつくものでした。

 

昨日も、思考盗聴様の外乱要因と身体内部の思考の一致した状況、街路から”分からない”等とやはり言ってくるので、”マフィアに逆らうなと言ってるのかよ”的な呟きをしていると、街路から”その通り云々”的な擬似会話的な意味内容の一致を見たことがありました。これは男性の声です。

 

9:02これを書いている今、階下から、”冗談じゃねぇよ頭くる”と聴こえてきます。

 

こんなことが連続して起こる技術があるのを統合失調症にされるのは困ります。

 

お前の人生を諦めさせたいと言うのなら、今すぐ戦います。だいたい、こう言うことを部屋でを言っていると、頭が電波を浴びたように、かつてホルモンバランスを崩していた時、スピーカの1ミリガウスちょいの電波で気分が悪くなったのと同じような状況が訪れます。さっき、そうなりました。それを押してこれを書いてます。

 

死ぬことは恐れません。もう長年のこの状況に耐えられないからです。しかし医療的救済は求めません。敵を見たいからです。そして一矢報いたい。

 

死すべき時は殺すとき。殺す気であれば死はそう遠くない。最初から死へ備えるべきだ。見えないところで何を言っても、それは幻聴と言うルールにされている。そんな卑怯な状況では、敵が殺しに来るのを待つしかない。

 

そう言えば、確か、予備校のカルト(?)どもはトラの絵の話をしていなかったか・・・郡司ペギオ幸夫の『生命一号』の表紙絵はトラの絵だが・・・カトリック圏のマフィアに誘導される朝鮮カルトが正体なら、カトリックのマフィアとはいずれにせよ戦います。

 

米軍がそうであって欲しくはないが、しかし、カトリックは私にとって耐えられない相手であり。直視に耐えないトラウマなのです。もう見たくないのは私の方です。どうしてあべこべに言うのか?そして米国が根絶の政策を日本人に敷いている限り、いずれは米軍関係者に殺される可能性もあるのです。憲法を盾にカトリックを拒絶しているのがどうしておかしいのか?

 

カトリックは直視に耐えないトラウマなのです。別にポルノは構わない。イタリア人のは見ないけれど。ポルノはどうせあんまりいい身分じゃないでしょうから。見てるのは清々することもある。そう言うことをするとどうなるか身体で分かっている所があるので。

 

ユダヤ系は治療がめちゃくちゃだから嫌いだと言ったでしょう。直接嫌いなのはイタリア人やカトリック圏のマフィアであり(これは旧ユーゴが嫌だと言うのとそうそう変わらない場合もありそうだ)、アメリカ人の一部だ。

 

タメセンを張っているのではなく耐えられないくらい苦手だと言うことです。言ってみれば人種差別なのだから、これは解決しないと思わないのはどうしてなのか?

 

 9:27さっそく警察か何かのヘリが上空を飛んでいるよ。だいたい、こういうことをいつもやっています。野次をここに書くと、ドローンなどが飛ぶと主張して警察ヘリが飛んだりする。まぁ、自衛隊機の場合もあるけど、そっちの方は分からない。調布飛行場のドルニエ号のこともある。これは私がカメラを持っていないときに限って上空150メートル足らずを飛んで触法して見せる感じ?だから、冗談じゃなく、何か仕掛けられているのかも知れないと疑っている。今度自分でX線撮影しないとならないくらいだ。本当に外国でMRIに入りたかった。それでロシアでMRIに入れないかとか冗談を書いていたけどね。

 

9:33マジで殺すよ、と思念が沸く程度、いつものババァの声がします。どうぞ。殺すならどうぞ。あなた方が支配する国は私が犠牲になるので私には生きている価値がありません。

 

※富士の樹海など、あるいはヘリでしか接近できない奥地にカセットレコーダ1つで放置された白骨死体事件のようになるのなら、路上で殴られて死ぬのは遥かに幸せだ。そして密室で監禁されて飢え死ぬくらいなら、どこかで銃で撃たれて死ぬのはまだ幸せだ。最近は、自然にそう思います。

 

本当に人を殺めては裁判で言い分けが出来ないから、相手が強いならせめてガード破壊が当然だろう。エンジニアすね蹴り、肘ガード靴破壊、それくらいには備えているよ。それが90年代の高校生のチーマーの喧嘩だよ。お前らは棒で殴られて死んだ事件は、自分達の祖先のスタイルに近いと思わないの?