のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

音声送信はやはりある(もう統合失調症ではないし病識も捨てる)

たぶん、いや、確か一昨日の晩と言うか朝方、3:30頃なにやら街路でたまに聴こえるチンピラ風の若い男性の声が聴こえたので、起きかけてウトウトしていたら、4:11頃に370Hz辺りの電子音がポ~ンと1回だけ聴こえた。20db未満。10dbはあったと思うのだけどよく分からない。

 

まぁ、ある種の幻聴の定位する位置と大体同じと言うか、眉間の奥、中脳深部と言うか聴覚野近辺と言うか曖昧だが、鼻の起伏の奥。

 

うーん。電子音はごく稀に聴こえるが、今までの人生でも数えるくらい。でも、テクノロジー犯罪被害ネットワークNPOを覗く前に何回か経験はあったと思うので、私の幻聴の内の何割かが音声送信と言うのは間違いない。電子音が聴こえる人は、もう、そうだろうと会の人も言うので。ただし、すべて幻聴じゃないとは断言しない。電子音に関しては、ほぼ、間違いないだろうね。

 

まぁ、ほとんど病識は捨てていますが、タイトルはオーバー目に。はっきり言って、死ぬと分かっていても、あるいは捕虜になると分かっていても、本能的に脅かされたら、人は亡命するのだと、スノーデン氏でも見ていればそうなのだから、そうなのだ(あるいは最近亡くなった某独裁国家のファミリーでも例に挙げるべきか?)。音声送信をされる限り命を懸けて戦うべきだ。

 

例えば、(前々回の文章のように)日本語は、右脳もパンパンかも知れない、と疑えば、複雑であれば複雑であるほどトラブルも頻発しやすいのだから、日本語の表記が複雑すぎることは言えるだろうと思う。君の送り仮名は標準的でないなどと、少しでもエリートが突っ込みを入れれば部外者を追い出せる勢いだと、子供の頃冗談を言う人が居たように思うが、そう言う内容をさっき道々思い返していた。これも骨伝導だか41野だか知らないが、自分の着想として気がついたので、書いてしまうが、はっきり言って、あんまり民主的な言語ではないと思うのだけどね。

 

不思議なことに、独りで呟いていて段々色々な記憶がリンクしてくると、そう言えばあの時聴いたかな?と、なって来るのだよね。

 

(このタイプの記憶は、一度、頭が痛くなったりして、かなり長い間失念していて、回復してきた場合に起こり易いと思う。)

 

私はもう東京にこだわりません。東京の患者が一番自由だと言うなら、患者じゃなくしてください。患者になりません。可能なら地方へ行きたいです。

 

2002年とか2003年時点では、まだ介護保険制度の導入後まもない時代で、もはや親の面倒を見る必要はまったく無いと大学でも教えていましたが、敵の派閥の学者の言うことなのかも知れないので、すべて鵜呑みにするわけにはいかない。(かわりの学生OBと言うことだったかも知れないが、もちろん、自民党派閥だろうが、亀井静香議員は酷く嫌っていた。)もう少し、東京に居るかも知れないが、いつまでも音声送信したりする朝鮮カルトがいて、それが日本語を職業の独占の為に駆使してアメリカ人と取引したり、裏切ってロシアを呼び込む真似をするのなら、どこか敵対派閥を探しに出て行かないとならないのは宿命です。

 

もし日本の世の中を白人が支配していて、私などを外国に連れ出して、外国人の実際の差別を見せてから、自分達はあれと同じと主張するのなら、同じように戦争してもらわないと困る。

 

出来ないと言うのなら、私を統合失調症にするのを止めろ。止めないなら出兵しろ。つじつまが合わない。

 

金持ちの患者がいつまでも障碍者にならないのは、むしろ普通のことだ。カルトの集団ストーカを逃れて遠くへ旅行、などと金持ちなら幾らでも出来るでしょう?30分5千円のカウンセリングも受けられるだろう。私が比較的裕福な頃、精神科へは送らずに、今、貧乏してから集団ストーカで潰すと言う根性が汚い。

 

世の中は平等にすべきだと言うお前らが嘘つきだ。

 

 ※そう、書き忘れましたが、これはたぶん日本と言うのは孤立文明型の植民工場国家なのでしょうね。あるいは、その様になろうとしている。ロボットを誇りにするのは良いが、しかし、複雑な心境だ。どちらかと言えば、私は、一人の精神病患者として、ロボットのことは憎んでいる。

 

・・・UNIXを造り出した白人と言うのは、海馬など短期記憶的なものが大きいか、所謂ワーキングメモリーが大きい可能性はあります。私もフリーUNIXは使えないこともないですが、統合失調症だけに自分のワーキングメモリーには自信がない。しかし、ウルトラ長期記憶と冗談を言いたくなる様な古い記憶はすぐ出てくる。また、脳のワーキングメモリー回りは狙われやすい場所のはずです。いっつもズシンと来て覚束なくなったりするのはそこ。

 

 追記:だいたいが、文字を書くたびに3種類以上も文字種があるとなれば、寡黙になりますよ。ネアンデルタール人の遺伝がうつ病になりやすいとかそんなことかなぁ?馬鹿なこと言うなよ。漢字を覚える時、まず楷書体で書くでしょう?独特の抽象プロセスを経て草書体がある様なものだ。

また、親戚に小説家がいても教育機関では、お前まで崩し字を覚えようとしなくていい!みたいな圧力や差別は根強かったね。どうもカルト系が幅を利かせている美術系の教育機関などでは特に、両方目指すのは、限られた人にしか許していない感じだね(もしかすると全員やらせていない。特に在日系やカルト系は漢字の表現は中国人に譲る考えの人が多い?それを日本人が志向する事自体ファシズムに繋がる的な反応だね)。本当に草書体を覚えようとすることには差別があって、近年になってやっと草書体の学習書が宣伝され始めた。これは大変画期的だが、一つには、日本終了の知らせか、もはや外国勢力に完全掌握された証拠かとすら思うくらい信じられないことだ。

だいたいが、抽象画家なら、美大生を見ていても、形の種類など、四角い形の連動した状況だけでしばらく追及するとか、テーマを絞っているのが普通だ。書道で言えば、あんまり、篆書体も楷書体も草書体も全部同時に書くような人いないでしょう。練習するにしたって、まず、ひらがな、だけとか絞るものだ。それがいざ書くとなれば、オールジャンル一気にだから。かなりの部分簡略化されて自動化されたもの。つまり、これぞ右脳や無意識処理でしょう?ほら右脳ぱんぱん。

それに大勢の人間にものを教えるとなれば最大公約数的なことしか言えない。某社会人大学の私が受けた程度の授業であれば、大講堂など特に、日本語が要らないレベルじゃないかな?もちろん、日本人だし馬鹿なので日本語しか分からないけど、見ていると最悪酷い講義は若者に説教垂れるスタイルの講師も窓の外から覗いたことがある。これは、もう、このヘンな良い子主義は、民族主義的なものの形骸化した成れの果てであって、日本語が要らない証拠じゃないの?あるいは、それに承服できないのなら、アメリカの精神医療がすべて合わない証拠。だって投薬されない方が明らかに言語周りが流暢なので。ヤンキー先生なんてのが出てくるレベルなんだから、もう、一部は完全に日本語で授業する必要ないくらいの大学だと本気で思うよ。