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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

殺される殺されるうるさいガキそしてマイセルフディフェンス

喧嘩やマーシャルアーツの話をしていると、時折、足を複雑骨折された風な方が近くを通り過ぎます。だいたい私が朝鮮カルトを罵っている時、警告のようにして現われる場合もありますね。考えすぎかも知れませんが。ただし、そう言う場合、大抵は、”軍隊に蹴られるとああなる”だとか家路に着く時など、あるいは部屋に着いてから、必ず音声送信があるので、やはり、これは幻聴じゃないな、と怒りながら、どうして足がそうなると思えるのかそれも頭に来るものです。

 

酷い時は壮年女性が街路で注意を仕向けるようにそう言う方を近辺でまじまじ見ていることもありますが、気にし過ぎだと良いが、そうでなく、もし、私を意識しているなら要らぬ世話でしかないと思う。

 

(むしろ、クソ婆かな?と疑うくらい。)

 

それで、確かに蹴られると足が折れるくらい強い人がいるのは私もさすがに知っているので、そう言う場合は、あんまり喧嘩を売っていません。

 

今日も、ローキックの説明を喚いていたら、”言うね”とどこかのオッサンが言って通り過ぎましたが、ローキック談義でもしましょう。

 

ずばりどこで受けますか?

 

(一応、硬い骨で受けると表向きは言われていますが、私はこれに従った事が、一切、ありません。)

 

断っておきますが、私は一般部の下から2番目くらいの色帯で辞めたので、当時も激弱かったですね。リーチも無いので。

 

しかし1年半はスパーリングを勝手にして遊んだりしていたし、2~3年以上は、回し蹴りにこだわっていた。その僅かな経験で言うと、私は、筋肉側で受けると相手が平均身長以上の茶帯でも受けられる、と言う結論です。平均身長未満なら、まれに黒帯でも大丈夫です。油の乗った選手の黒帯は駄目です。防具をつけても駄目かも知れない。

 

昔、アメリカのキックボクサーは、ローキック禁止ルールだったようで、ローキックを使う選手に出くわした時、人によっては、腿の裏側で受けるので、ダメージを喰らい易かったと何かで読んだような気がする。いや、単なる噂だったかも知れない。

 

しかし、それで私は逆に自信を持ったのです。人間は本能的に筋肉側で受けると。力学的に考えれば、TVで見たバット折など、道場生がバットを支えている。少し揺れている。衝撃で動くはず。でもバットは折れる。足が硬いから?もちろんそうだと思う。でも、原因としては、直接、硬いが折れそうな程度の硬度のバットに蹴り足の衝撃が届くからじゃないの?

 

鍛えていないなら、迷わず筋肉側だ。細い骨の側。しかし、90度で直交して裁断するかのような相手の蹴りの力の方向を避けて、少し角度をつけて逸らし、また、正座した時のように膝をたたんだ状態で筋肉を固めて膨らませ気味で、クッション化すべきだと思う。

 

そうすれば、どんなにやったって、身体は蹴りの衝撃で、少し押されて振動するのだから、それに加えて筋肉の衝撃吸収があれば、茶帯くらいだったら、助かる可能性は高い。痛いのは痛いだろうけど。

 

蹴る場所も、太い骨側の膝下直下だとか、足首間接近くで面的にだとか、親指付け根間接近くのそちら側で掬う様に、だとかが多いみたいだが、ずばり、道路標識の金属ポールをそれで蹴れますか?

 

鍛えている人は蹴れるみたいだねぇ。そのくらい硬いモノでも大丈夫な人がいるのはyoutubeでも幸い見れたので。

 

(でも、もし鍛えていないなら、筋肉側で蹴れば、ポールはぐわんぐわん揺れるよね?)

 

靴を履いている人がカッとなって蹴ったら、脛じゃ無理でしょう。突き蹴りでストッピングすれば、今度は金的が空いて、つま先がそこに当たる可能性が高まる。こちらも靴をぶつける様に使うしかないが、多少当たっても、もっと接近して飛び込んでしまえば、軌道半径が縮むので、そちらの方が良いかも知れない。(それでどこかを折るのかも知れないね。)

 

あるいは、エンジニア脛蹴りなら、当たる瞬間、膝をたたむ事で、衝撃を差っ引くことは出来るが、それで幸い折れなかったとしても、痺れて動かない数秒が訪れる可能性は高い。高校生くらいだったらそれで済む場合もあるが、大人はそう行くか分からない。(いまや、壮年期に差し掛かるので、ゼラチンが減っていてかなりやばい。)

 

結局、靴を履いていれば方法は無きにしも非ずだが、相手が速ければ無意味に帰す。

 

でも、まぁ、常識的に考えて、もし鍛えていないのなら、太い骨側は最終兵器にすべきでしょう。細い骨側が骨折しても、最悪、引きずって移動できるかも知れないが、太い骨側だと完全に移動できなくなりそうだよね。

 

理想的には、飛び込んで直接相手の蹴りを膝位置で叩き落として受ける癖がつけば、例えば上段変則蹴りなど笑えるくらい受け易くなる場合があるのに習って、蹴りはすべて突き蹴りで止めたいですよね。

 

物凄い圧力。それも鍛えた骨などで無く、硬い靴の底、そんなもので蹴られると、筋肉側は、逆にやばくなります。疲労が蓄積して立てなくなる可能性もある。

 

(それよりも、逃げられるシチュエーションを常に考えたほうがいいだろうか。)

 

すべて一か八かだ。死ぬ時は死ぬだろう(笑)。

 

昔、ナポリで見た子供は、通行人の女性のハイヒールの踵を背後からボレィキックのように軽く蹴って、Sucuza,sucuza!と謝る遊びをしていたよ。それで何となく思ったのだけど、サバットってカトリック圏の不良の最悪に切れた時の感性的傾向じゃないのかなぁ?

 

マフィアに蹴られたらそうなりそうだよね(笑)。

 

 

 まぁ、川崎●はナイフで切りつけるのだから、それくらいのことが起きると思ってはいないと駄目なんだろうか?

 

 (女性は男性に野次を飛ばすべきでない。飛ばしていいのなら私だって性同一性障害の周縁群のそのまた近傍でもいいはずだ。野次を飛ばすなら、敵側の男に抱かれているからだ。レイプされても私が助ける言われは無い。男性と言うだけで物を運ばされる。都市機能は物流が要だ。軍隊に入ればまず物を運ぶ。敵前逃亡以前に物を運ばされるのが男性の宿命だ。それでも野次を飛ばす女性が減らないのだから、もう、東京にいる必要は無いね。)

 

※scuzareの活用形だったみたいだ。忘れていて日本語ローマ字になっていた。なにしろ、何もイタリアに興味のない段階でかつて訪れて発狂して、そのまま創価にか、どこかにか、カルトに引き継がれて集団ストーカ受け続けたのが真相だからね。今もgoogle翻訳が固まったので、検索条件をイタリア語にして単語を探したけど。どうして日本人の将来患者になりそうだと思しき人間をここまで潰せばいいだけだ程度に思える人間が、精神医療の進んだ国なんて言っているんだろうね?それでネットもしょっちゅう作為的な挙動をするよね。そろそろ深く勉強して量子コンピュータの時代へも備えようかとすら思うね。しかし、明治学院大学は、白人様の言う通りにしますだ程度のカレッジだね。行けたにせよ横浜は関っていないけど。国際学部や経済学部が良い所で、私が行った時ロースクールが大学院と言う形で出来た、と言うだけで、後は、社会学部ってのはかなり無意味なんじゃないのかな。福祉系なんてイタリアの精神医療のビデオ流してまぁいいだろうと悦に入ってるに近い。どれだけ黒いんだろうね。恐ろしい世の中だね。

 

 ※面的に、と言うのは足の甲じゃないです。そこは足首関節が壊れかける感じがする。別に面じゃないかも知れないが、靴を履くと面的かもしれないと言う程度。やっぱり太い側だと思っている。筋肉側で受けるのは、圧倒的に自分がブーツを履いた時に適していると私の素人考えで結論付けている。素足の技術と少し変えてもいいのじゃないかと考えていて、実は、素足でやると怪我をすることを書きました。足の親指の付け根とか外反母趾の辺りの甲から蹴るのは、靴蹴りになってくると効果が出てくる。硬いブーツだと、この辺が曖昧になってきて、結局、本来なら怪我する足の甲で蹴って関節に負荷をかけたりする。それくらい、マーシャルアーツは怖いのだと言う自覚がないと駄目です。脛など鍛えていなくても怖い。別に誰でも怖い。色帯でもやばい場合がある。

 

 ※総合格闘技に備えないと駄目な時代です。運悪いとシューズじゃ、抱えられて靴を投げ捨てられますよ。本当に、それが一番怖い。頭にくる蹴り技するチビは靴脱がされて放り捨てられるのがオチ。女性のレイプ事件でもそれが起きるでしょ。それを防衛する気なら、靴のつま先で蹴っ飛ばして走って逃げるのが普通。だから棒で殴り殺す奴がすぐ出るんじゃないの?