のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

分からせるぞ。自我意識が別なんだ。続き(3)

原始人は現代人より頭が大きい。

(現代は優生学的に頭だけ大きいのはすぐ作れるかも知れないが。)

 

原始人は右脳パンパンだろう。

 

曖昧な状態で判断保留、そのまま状態固定で忍耐の日々。消去法的にはその方が間違いが少ないはずだろう。

 

それは自然に対峙した時の人間の姿に近いと考えている。

 

(また、科学のセンス。曖昧な状態で判断保留、検討候補を列挙して組み合わせテストの日々を15年。そんなことに耐えないとならないのじゃないかなぁ?)

 

音楽に顕著だね。西洋音楽はドラマチックで活動範囲の広さや行動力の大きさを暗示しているとも感じる。個人的に。リズミカルでダンサブルなものが好きなのだろうね。

 

しかし、信じるか信じないか、のるかそるか、信仰を前提にすべてが始まるのなら、それは人間の社会の封建制の承諾から始まっている証拠だ。

 

仏教にしたって釈迦の話を延々するのならキリストを信じろってのと変わらない。)

 

神なんているやいないも分からないよ、と言う状態で何万年も耐える方向性でもありだと私は思う。

 

(それが理解されないことに本当に絶望する。)

 

 

 

 ※これは本当に育ち方の違いでしょね。たぶん、大災害が起きても信仰は拒否するのが当たり前、と思っています。何も疑問を抱きません。むしろ、え?何が間違いなの?としか感じません。宗教団体の炊き出しでも貰ってしまったら、その人間社会の組織に感謝をするかなぁ・・・。もう、右脳パンパンいじめを喰らったので、右脳パン君みたいに育ったんでしょうねぇ・・・(笑)。

 

 

※MANvsWILDでは、野草や食べられる木の実など最新の科学的知見を駆使した野人だから行動力が格段なのもあるんじゃない?むしろ現実は、お前は雨宿りしかしねぇから今日は耕してろ的な何か(笑)?

 

明治学院大学白金キャンパスではカトリックの修道女がキリスト教の講義を受け持っていました。しかし学生の質問に応答するうちに話していたことには、時折、他の講師の方に、先生はビッグバンを信じないんですか?等々嫌味は言われるとのことでしたよ。ビッグバンはバチカンも認めているだとか言っていました。たぶん、それ以外の教授陣の内部組織では、宗教を認める人は、学問をする必要が無い、と言うダブルスタンダードです。ゼミの助教授が周囲でそんな会話してたから(キッパリ)。また、私は厨房の頃、いつまでも大学に留年して文献ばかり漁られたら厄介だから教授陣にヤクザの派閥がいる、とか誰かと話している人を見た記憶があります。よく知らないが、住吉とか稲川なんて言葉も漏れ聞こえて来たが、個人的には、山口組の派閥の人である可能性を疑っています(笑)。しかし、現代はネットで論文が有料で見れるので、あんまり大学図書館に行かなければいいだけなのじゃないかとの判断で、関りを一切、捨てました。

 

 ※13:05過ぎだったか街路で、勘違い!と女が呟いたので何となく気に障るから書いておいてやるよ。明治学院大学自体は、スイス源流のカルバン派のプロテスタントです。これは文献を読んだらドイツで誕生したみたいだけどスイスにもドイツ語圏はありますね。例えば青山学院大学は、なんだったかピューリタンキリスト教だろ。各大学がどこかは、色々、普通に出回っている本に少しずつは出てくるから、自分で集めれば、時間がかかるけど分かる可能性もある、と言うだけだろうね。そもそもWebPageに書いてあったっけ?私が通っている当時、近辺で道路工事をしていましたよ。米兵風な人がその道路で働いていて、私を見て、何が違うんだろうね?と呟いていました。米兵じゃなくてマフィアの派閥かも知れないし、何だか分からない。当時は(その数年後?)、近辺でカトリックの司祭が滞在していたようだとどこかの新聞で出ていました(うろ覚えですけどね)。それで、白金キャンパスで近いからカトリックの修道女が来たのじゃないの?

 

 

※まぁ、とにかくアカハラだ。それで、お堂では、クニトサカエハナンジノモノナレバナリ、アーメン。といつも唱えていた。うーむ。国と栄えは汝のものなればなり?神の住む王国楽園こそがこの地上に実現すべき最終目標の世界と言う信仰だね。侵略者すれすれだ(笑)。これがまかり通っていればこれは傀儡だ(笑)。講師どもは、少しずつ、私の周りでは、勘違いしそうなことを言ったからね。大講堂で突然人の名前と同じ音を発話したり。私もブレインジャックか知らないが、別の大講堂で、座席で、ア・ナ・ル、とか呟いたことがある(泣)。絶対に神経かく乱と精神科の薬で前頭葉の防衛力の閾値が下がった為だね。組み合わせた悪さがあったと思う。あるいは、(映像送信か、昨晩の動画の記憶細胞でも刺激したのかな?)まぁ、アナール学派と言うのがフランスにもかつてあったりしたのだから、それのこととでも言っておけばいいや、と開き直りました(怒)。