読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

縄文の逆襲(そのように仕向けられていないか疑う気弱さを自覚しつつ)

私が普段発言していること。超テクノロジー的な技術の存在。そもそもは盗聴程度だったが。また、気象兵器があるとしか思えない突発性の地震と夢や思念の連動。

 

93年~94年当時くらいから体験上、その存在を疑っているレーザーホログラフィー

 

また、同じく94年~96年から現在に至るまで気になっている鍵やコイン、紙幣などが消えて再び突然現われるなどの物質転送技術。

 

92年、99年、を筆頭とした遠隔的な神経かく乱など。ブレインジャック等。

 

また、2007年から意識しだしたある種のトラックの排気ガスにまつわる頭重感。

 

また同じ2007年頃から気になり始めた音声送信。2008年頃から特に増加した立体音響の幻聴。超音波スピーカその他の音像が15メートル~30メートル程度移動するタイプのもの。

 

まだまだ細かくはあると思うが、すべて据え置き型の大き目の装置がいるようです。たとえば、尖閣スプラトリー諸島 に一瞬で竜巻や津波が起こせるか?と言うと難しいみたいだ。

 

つまり、超兵器があるのは分かるんだが、実際に北朝鮮をどうやっつけるか?みたいな話になると地下核だとか依然としてミサイルの話だ。

 

つまり、あんまり戦争の役に立つレベルじゃないのだね。それで野次など気にしていないのです。勘違い、とか、分からない、とか言われても。

 

昔、ユダヤ系に逆らったらキリスト教徒を怒らせるより怖いことになる、と、プロテスタント系教会の英語教室の参加者が私に忠告していました。

 

しかし、何かおかしい。精神科にいる方が、ここで野次に猛り狂ってるより苦痛だと感じるのはどうしてか?考えてみたら、自我意識の継続性を破壊されるからなのです。つまり、世間の漫画などとはまったく真逆で、精神科にかかって投薬治療を受けると、自我が無くなる。自我意識の継続性を放棄させられる。

 

それは、ユダヤに逆らわないと気が済まなくなるくらい苦痛なのです。私には。

 

今も、死ね、とか、許さない、とか、軍隊に逆らう、とかほんのかすかに思念が沸く程度に聴こえてきますが、本当に、ダブルスタンダードの世の中で、法律があってもヤクザが気に入らないと殺される世の中って、映画の中ではよくありますが、それがヤクザじゃなくて自衛隊だったり米軍だったり警察だと言うイメージです。

 

幻聴の主が単にそうだと言うからですがね。これが音声送信だと言うのです。

 

 

11:24物理で奇声が聴こえた。30dbは超えているか近辺。

 

タイミングよ過ぎる。そして継続してストレスをかけてくる。苦痛だ。亡命したいくらい。そしてユダヤに逆らうくらい。

 

ただ、精神科よりはここの方が自由で健康で、体力も低下せず、よって寿命も向上し、知識を吸収できるし、自我意識の継続性は保たれるので、はるかに幸せです。

 

資本主義の商品経済の中に放り込まれた産物であっても、それぞれにキリスト教徒のコンテンツ、ユダヤ系のコンテンツ、とあって、お前が股越えしてそれを使うのなら許さない!などと自由主義経済の原則に反する脅しを受け続けています。

 

本質は、ユダヤ系に逆らうからとかではなく、私が排斥されているだけなのです。

 

これは精神科に入院しても同じでした。看護師や患者の一部が創価学会だったりするからです。つまり、逆効果です。苦痛を助長するのが現在の東京都などの精神科の治療。

 

 

また書きます。