のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

本質の戦いへ

しかしあれですね、外国に侵略できない法律だったら、自分の漁場の近くでドンパチやるんですかね?

 

どう考えても馬鹿ですよね。

 

話は全然変わりますが、この世の中は・・・アジア人は、漢字を書いたり器用だろ?お前なら教えなくても出来るんじゃないの?みたいに何でもやらされて、結局、説明できないのならプロじゃないし、向いてないから諦めろ、と追い出される仕組みなんですかね?

 

 

日本人など、よく独自性がないと昔は言われていましたが、私自身が、ここまで成長してきた実感で言いますと、美術などは特に、基礎開発に必要な大元のコンテンツが宗教団体などに囲われていて、傀儡の派閥しか教えてもらえない。他の人は教えてもらえても何か格差をつけられる。そう言う風にして統制を取る社会の仕組みに起因したことでした。

 

なので、どうせ、デッサンのセオリーが無意識処理なので、いじめられると駄目になり易いとか、そう言う裏の事情で、皆、確実なものにしがみつくと、二番煎じが増加する仕組みなのでしょう。

 

また、お受験もいけないですね。軍隊式にスピードで煽るのは、本当は卑怯です。ゆっくり考えないと頭は良くならないので、ゆっくりやって身についてから速くするのが一般的であって、最初からマシンガン・トークのノリで頭をフル回転させるのは、騙された結果です。IQが高いふりをして止まらなくなった状態で、こう言うお受験文化を共有していない外国人にやると、マジで殺されかねないです。自分のイタリア旅行みたいに外国で恥じかかされてしまいます。下手するとグローバル・スタンダードで復讐されるよ。(イタリアでは、IQぶって速くこなしたがる傾向を関西人に、そう言う奴は絶対に使い捨て人材だから、凄くても知れている、と厳しく否定されました。)

 

私もね。音楽が分からないのに厨房とかの頃、バンドがブームだったので真似してコピーバンドに参加させてもらったら、碌すっぽわから無いのにボーカルにけちつけたり恥じかかせて人生奪われた、みたいに復讐されたのが実態だと思います。

 

スタークラブにこだわってボゥイのブームに背を向けたので、混血児の周りとしては人生や青春を池沼に汚された、みたいになって、また、その当時、デッサンのセオリーを日本式に?無意識処理でやっていたために、周囲にまだ理解できないが解明したくて躍起になっていた色面の絵の描き途中を見られて、そいつの中で池沼呼ばわりが確定してしまったんでしょうね。デッサンすらも理知的でない人は色面は失敗が多いよ。

 

(そいつは色面の絵なんてピカソ・レベルしか見たことないだろうから。美大生の中途半端なのとか、家電の開発陣営のモックアップ的なモノの面白さを共有していなかったので。)

 

結局、白人の派閥の差別がすべての原因でしたね。混血児にそんなこと要求していたら自殺する目に合わされるんじゃないの?と、クラスには遠巻きに呟いていた人がいました。プリンセスプリンセスの件で糖質決定呼ばわりした奴。

 

まぁ、言い出すと単にこの街が嫌いなだけですよ(笑)。

 

それで特別に絵を教えてやるからお前はやるなとは、いよいよ、社会が嘘に見えるよね(笑)。

 

ガマグチもクワバラクワバラ。

 

元来、列島や東南アジアの原始人は脳の使い分けがわりと整理されていた。それは将来、頭に虫が入ったり、負傷した場合、回復後に代替機能が実現した場合など、使い分けがより複雑になるからという説も風の噂で聴いた気がする(笑)。西洋の言語は、最初から、母音が右脳で、その他の処理は左脳とか、入り組んでいる。どっちが良いのか知らないが、あんまり入り組んだオリジナル脳では、集団で作業しにくいだろうね(笑)。

 

私は病気も経験したので、オリジナル脳だ。

 

例え格差があっても、ゆっくり自分で考える路線に切り替えて久しい(もう人の言うことは絶対に鵜呑みにしない)。

 

それはここまでてこずったとは言え、絵のコンプレックスを跳ね返し、色々、現代文明人のコンテンツを読み解く知力に結実したのだから、ひとまず満足だ。

 

他の統合失調症患者からすると、素晴らしいパフォーマンスとしか言いようがない。これからは、本質の戦い。なぜ、こんな目にあうのか?どうやって死ぬか?などだ。

 

※ 色面は予備校で初めて知った。バンドは本当は高房まで引きずった。色の絵にとらわれているのを知られたのが旅行中でのこと。ほとんどイタリアの作家など知らないし古典絵画などもまるで興味が無い。これは未だに変わらず。2017/03/13 20:32