のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

ノイマンの夢の持続時間までは興味ない

小説などまったく分からないが、なんとなく、天然系の日本人の作家などと言うと、樋口一葉の『たけくらべ』的な回路を通して語られるものじゃないかと思っている。なぜにか。

 

イメージにしても、そう言うどこか蟻の一穴的な回路じゃないと言霊は語らないのじゃないの?

 

(これはでも、読むときの音の感性もあるのかな?)

 

そう言う人はたぶん、一発書きだよね。頭の中でほぼ文章が出来上がっている。

 

(絵画で一発描きと言うと明確にどこの派閥か分かってしまうし、それに囚われる人を漫画呼ばわりする別の派閥の嘲りもあるようだ。いずれにしても構築性にこだわると一発にこだわるのはあまり懸命でないとなる。何か秘密の方法論があるのだろう。)

 

小説でも、男性で円城塔とか言うと、自然科学や工学の素養で、かなり構築的と言うか、イメージの差し替えなどして作り上げている感がある。勝手にそう思う。BTRONを使って考えた印象で。音のつながりがもう少し緩和して後退している?(そうでもない?)

 

あまりそれ以上のことは分からないが、所謂純文学の物凄い作家などと言うものは、外国語の教育が下地や背景にあるのだな、と私の中では理解されている。つまり、そんなものに囚われていること自体、日本文化を鋭意作り変えて行こうとする傀儡勢力の中にいて、いまや術中にはまり抜け出せなくなっている自分の立ち位置を確認しないと危うい状況を疑わねばならない。

 

まぁ、私は精神科が不満なだけだが、こうも刺すだの何だの囁く声が街路からすると(さっき数十分前も女性の声が近辺から刺すと言っていた?)、結局、原爆落とした派閥がビーカー破壊的に日本人に嫌味して潰しているのが東京ってだけだよね、と疑いたくもなる。

 

ここで(この土地で)死にたくはないね。

 

近日は、テストステロンの効果か、夢見が数秒の動画的なものが、ふわふわぱたぱた、あるいは、はらはらと切り替わるものになって来ています。

 

昔、小学3年生くらいの頃、押入れから落ちて頭を打って回復し、しばらくの後も、そんな5秒前後の動画風の夢だったので、これでいいのでしょうか?

 

確か、印象深いのは、大気圏突入カプセルみたいなUFOがベランダ越しに飛ぶのをまた幽体離脱的に外で観察している夢でした。それで心臓がばくばくした覚えはあるが、まぁ、夢ごときで心臓がばくばくするのは、精神病のセンスかね?とも疑えなくも無いが、よく分からない。不安の象徴じゃないかな?不安を抑圧している。たしかそのUFOは縁に赤い線が入っていたのだが。その前後にか見た矢追的なものだったので今や記憶が変容していないだろうか?

 

まぁ、その頃にだったか、予知夢を一回経験している。伊豆へ友人の家族ともども家族旅行するという時、その事前に旅館の雨よけと言うか風鈴的な入り口の飾りを事前に夢で見た。この家族もかなり先鋭的な左翼系のおばはんとかだったので、何かユダヤ的な輩が張り付いてないかと疑いたくもなるね(笑)。映像送信技術がもうすでにあったと言うだけかも知れないが。ホセデルガード的な。

 

それでその5秒前後と言うのは、私の脳のバッファ領域の大きさなどを表しているのだろうかね?中原中也の詩の中のイメージくらいの連続性じゃないかと勝手に思うのだけど。実際の中原中也はもっとあるかも知れないが、詩はそれくらい分かりやすく創ってあるのじゃないかな?

 

私の文章は短くて女性的かと言うと、そう言うことも言い切れ無いでしょうね。単にあたりを柔らかく努めているだけで、下手だし馬鹿なだけで、多くの文章をあまり書かない画家の個展のDMに添えられた画家本人の説明文と似ている持続性ですね(笑)。それの改良発展版程度かな?いや、精神病版の後退したモノ?

 

日本人の上手い画家は、やっぱり多くは芸大生になると思うけど・・・どことなく日本のエリート芸術家って、音楽で例えると自分の中ではZ・GUNDAM三枝成彰のイメージがあります。高度に洗練されているけど、自己主張が走り過ぎて、相手が承諾する前に次の要求をしてしまう、みたいな。じっくり余韻を味わう前に次のフレーズが来るので、体調が優れていると抜群にいい曲だなぁ、と痺れるのですが、少し抑鬱気味になると、途端に疲労を感じ出す。どこかIQ大会なんだよね。

 

エヴァンゲリオンもそう言うところ、少しありますね。いい曲は自衛隊のテーマ曲になっているけど。全部繋がっているのを聴いていると、どうしてホルストの惑星みたいなたっぷり感と言うか余裕がないのんかな?みたいなヘンなこと考えますね。まぁ、ホルストは原曲は速いみたいですけど。

 

そう言うこと、一部のヤクザとかカルト教団は知り抜いています。自分の要求しかしない奴は、相手とのタイミングを合わない様にする”間はずし”を喰らわせて来ます。会話で遅れを作って反応したり、速く別の内容を振ってこちらの話す意図を撹乱したり色々ですが、神経撹乱的に、何か電波でか、こちらの神経の作動がおかしくなることもありました。これに2002年前後は特に苦しめられました。2008年前後もまだあったかも知れない。結局、これは明治学院の白金図書館で体験した発話制御の狂いと同じ技術のような気がします。集団でしかも何年もこれを喰らい続けている内に、世間に怒鳴り散らすようにもなりましたが、全部、この辺のヤクザとか、創価学会系の派閥の仕業だと思っているけどね。

 

日本文化全体が、IQ大会で、どうせ外国語も出来ないだろうし、少し走り気味に設定されていたと感じています。そう言う風にチューンされていた。いや、私の世代はそうだった。それで馬鹿にされてきた。日本製品は螺子が多すぎとか。過剰包装だとか。そんな感じ。

 

コンビニの店員がおつりで手を包むみたいにするのもそれに近いと思うけど、あれは何だろうね?(未だに苦手です。)

 

 ※”事前に”と言う言葉を二度使ってしまいましたが、書いているときに少し、ズシン、と来ました。たぶん、そのような神経撹乱による疲労が原因です。病状を装う為にか、あるいは神経を壊す為にか、しょっちゅう、ズシンと来るね。ここは嫌だね。

 

※まぁ、最初は厨房の頃、不良がタイミング合わなくしてやると周囲で囁いていたからね。たこ八郎にしてやるとかの頃かその前に。Z・GUNDAMの話もしていたかもな

 

 ※5秒前後はおごり過ぎだろう(笑)。実際は、2秒から4秒だ。もしかしたら、マジカルナンバー7±2にも関係しているのだろうね。

 

※未だに今日も久しぶりに”全部勘違いだ”と言う声を聴きましたが、何度も言いますが、どういう経路でそう考えるに至ったか、すべてまとめてあるのです。そこに勘違いはありません。仮説の立て方が間違っていた、とか、そう言う風に指摘できるもので、挫折と言う言葉はありません。延々とやればやるだけ答えがあるもので、実に楽しいものです。君の気分でそれを邪魔しようとするなら、何について勘違いと思うのかどれのことか言うべきです。私は、例えば、絵のことなら、専門学校など、絵の具代とか考えていくと、年間では社会人大学より金がかかっている可能性もあるので、ここですべては説明していないです。ここは資本主義社会で、私は民主主義支持を放棄しません。と言うのは、私を苦しめるテクノロジー犯罪は、民主主義国以外では国民が知らされていない可能性もあるからです。2017/03/13 20:40