のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

飯が喰えれば人間か?

追憶の中の教室で誰かが、漢字と絵を両方描くならどちらか諦めて貰わないと多すぎる、だとか、はたまた別の機会には他の誰かが、自分から東京を捨てさせてやる、などと不敵な笑いを浮かべて話している。

 

 

私はそう言うことを時折、走馬灯的に思い返しては、その時の自分の解釈を加えて、時には更に大胆に過激にしてここに書いて来た。

 

よく考えたら、私は親に平仮名しか習っていないんだがね。ほとんど公教育で得た知識しか、それについて持ち合わせていなかった。

 

かつて我が家の知能犯型のネグレクトを疑ってきた理由はそう言う所にもある。

 

3世代連続統合失調症のアカの子育てではないか?とか。疑いだしたら、この東京近県の音声送信などの技術の悲惨さは、底がない闇である。ロボットと言う言葉は、そう言う意味で、本当は、身の毛もよだつほど憎んでいる。

 

しかし、常に後ろ髪を引くように背中に喋りかけるだとか、今しがた始めた行動を阻害するべく突然話しかける、用を頼む、隣の部屋から小声で呼ぶ、こちらから多く話せば必ずボケる、間を外す、などして常に上位下達を強いる等々、40年くらいだからもう疲れた。

 

誰しもいずれ感情は枯渇する。もっと温かい家族がほしかった。

 

ところで男児は成長期に母親の視点を内在化させて恥の観念を学ぶので、例えばそんな服を着ていると恥ずかしいだの言う中年女性の声にわりと敏感である。それを知っている人間が、私の周囲で、皆から嫌われている、とか、臭い、だのなんだのいつも通りすがり、すれ違いざまに何かしら聴かせて来るような感はあるが、何度も言うとおり、女性に価値があまり無いと理解してしまったこの十数年であったので、女性の家族は縁を切ってしまった(肝心の母親が高校生の時分で子供を残すなと進言するのでは一緒に居たくも無い)。女性の妨害で困っているのは、自室などでの音声送信の声のみである。

 

これにマイクロ波か何か知らねどカルシウムイオンのシェイク?の頭重感が加わる。まったくこれは擬似精神病だ。その上乗せ的加算的状況。

 

いや、まったく馬鹿馬鹿しい。

 

そうまで自律判断を認めないとは!!!

 

私はそろそろ高年男性ですよ。精神科医が悪い。

 

まったく精神科医が要らない。

 

私がもし不法入国者の2世だと言うのなら、アメリカみたいにドリーマーとして犯罪歴がついた途端本国強制送還でも良いですよ。別にここはそれ程楽しくありません。

 

まぁ、私は死に際、今もですが、人間が嫌いになっているので、また、話の通じない半人前の人格体に随分長い間取り囲まれていたので、ロボットと会話するのが得意でしょうね。

 

「(死ねや)共産主義ユダヤ!!!」

 

※某助教授(当時)のゼミでは私の周囲で、第一次、第二次ベビーブーマーと言うのがすでに不法入国者か外国人が計上されて増えた結果なのだと言うような話をしていたような記憶があります。こちらが助けたんですよ、とか言っていた。その前後にか、スタンドバイミーが実はエスニックが白人女性を熱烈に口説く歌なので、許せないんですよ、と話していたから、そう言うことでしょうか?つまり、ロシアの科学技術でアメリカの文化をエンジョイ式の青春です。そこで白人の価値が実証されたと考えているのだろうか?それにしても高房の頃を思い返すと某市議会議員も、お前の親父悲惨だ、とニマニマニマニマ笑っていたので、自民党かどこか知らないけど何か知っているのならもうすべて吐きなさい。