読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

GoD SaVe tHe SelF!

なんか幻聴(音声送信)が馬鹿なんだよね。

 

(それは数週間前に話し終わったでしょ、みたいな循環ばっかり。)

 

それでこちらが怒り続けるとすぐ、死ぬよ、と言う。

 

(”死ぬよ”循環に入るんだよね。)

 

あのさぁ、ほとんどは女の声の幻聴なんだけど、女性差別になるのかもしれないけど、人工知能みたいにプログラムみたいに言葉少なげにしているけれど・・・。

 

循環小さくない?

 

(幻聴の主に向かっていっている。)

 

もう、飽きたよ。

 

 

家の家族のブロッキングの檻の作り方も40年弱来だから段々見抜いてしまって、昨日など、効かない、などと呟きだす始末(泣)。もう高齢だしね。本人は時効を主張してしらを切り通すよ。そのブロッキング・ルールの会話とかそれ以外はまぁまぁ普通だから。話が発展しないように止めるんだよね。自分が知らない話題などは特に。ほら、そう言うの見抜くと、ただの無知な一般人で哀れに思うじゃん?自分ともども。それで解決しないんだよねぇ・・・。

 

同情を示して色々私にお土産くれたりやさしい所はあるんだが、アカのルールなのか何なのか、まったく分からない。私自身は、5歳の時からこの檻を出ることが目標で、おそらく半島の人間の支配下という設定なので、半島人が生涯の敵になっている。

 

(公道で高校生に”出せない”とか囁かれたりするのは何なのか?音声収集の結果のストレス加算目的なのか?)

 

さっきも幻聴がねぇ、ユダヤに逆らうと死ぬよ、とか言っていたのだけど、興味ないねぇ。ひさしぶりに数十分前、民放つけたら不気味で適応障害起しかけたね。日本のテレビってなんてユダヤ臭いんだろうね?

 

ずっとネットで好きなもの見ていたら、もう、日本の民放のCMが拒絶反応起すようなものがたくさんあることに気がついた。何と言う妄想世界の男女同権の夢の国なんだろうね?みたいな。

 

私は記憶力は良いとも悪いともいえない程度の遺伝なので、他人に自我意識の循環の大きさを話題にする程じゃないし、今日もどこかで、狭い、と言う私に向けられた言葉を聴いたような気がするので仕方なしに言うが、幻聴などの集団ストーカに関っている人のやり方が、肝心なことはまったく教えないように言葉少なげに簡単な雑言で威圧すると言う手法なので、いい加減に、狭いよ。聴いていて狭い。窮屈。飽きた。合わない。

 

 

こう思い始めたのは、もう、十年以上経つんだけどね。だから、送信側は、おそらくストレスを加算するのが目的なのだろうけどね。それで神経分化が促進されて、対応力がついてくると、以前のストレスは対処できるようになるので、幻聴の声も馬鹿に聴こえ出すのだろうね。音量が格段に小さくなったのもあるし。ほぼ聴こえないんだが。若干ね。

 

まぁ、話は変わるが、言語習得の臨界期、と言うのは、物の本によると6歳から9歳だか12歳だか知らないけどね、言語って自我意識だからね。自我意識の固まる年齢をそのまま意味していないかと思うね。だから、その時期に(5歳くらいかな)引越ししている俺は、負け組みなのよ。必然的に。

 

(この時期引っ越している奴って統計的に統合失調症どうなのよ?)

 

 

それはでも、それで両義性の王国から出られるかどうか程度の問題で、幻聴(音声送信)とは無関係の話だと思うけどね。俺の自我意識って再構築されたっぽいから。

 

なんかねぇ、音声送信だとすると、こいつらは社会組織に属さない私に向かって、ほぼ最低限度必要な人間集団の会話と等量かあるいは何か独自基準に基いたストレス量換算で幻聴ノイズを一律に加算している程度の思いやりしか感じないのだよね。

 

ロボットかよっての。もしかしてロボット好きなの19世紀チェコの何たらとかじゃなくて、共産主義ユダヤに近いのだろ?神の労働者の意味だから。

 

あぁ、嫌だ嫌だ。

 

でねぇ、セキもあるよ。ごほん、とかゲホって女性の声で(向かいのマンションなどから反射して?)。偶然とは言えないほどタイミングよく”空ぶかしにぶつけ”をかましてくる。しかも、それは自分の39野だったかの脳内読み上げに重ねて来るほど。思考盗聴あるね。そう思う。

 

これはね。自分が何でも女性の真似をしそうだからと思われているのが原因だね。ポルノを見た前後に起こるから。言いたくはないが、私自身は、イラマ●オとか言うのが抵抗あって見れなかったんだが、それに慣れさせたりしようと企んでいると感じる。だって少し鈍感になってきたからね。たまにそう言うのが飛び込んだ時とか(笑)。

 

普段は、女性の声で、殺すよ、殺すよ、しきりに聴かせるだろ。

 

(これはエロスとタナトス戦略だろう。)

 

人間は生命に危機が迫ると意外にも子づくりに励むと言われるので。つまり、ストレス量が逼迫してくると、特に私など、ポルノへの逃避が起こったりする場合がある。そこで、それを見越して、そのストレス加算に、女性の咳き込む音も付け足してきているよ。ここ数年来。

 

俺は、こうやって世間の爪弾きものになっていくのかね?

 

(うーん。まぁ、楽しいけど(笑)。いや、嘘。幻聴は頭にくるね(怒)。これこそは両義性の檻だ。)

 

要は、この幻聴ノイズは、意外に見抜ける程度ってこと。つまり、言語のようなコミュニケーション機能が勝っていて、意図が表明されている風な幻聴ノイズだ。様々な置換はあるが、そのものずばり言わなくても、タイミングでそのものずばりを指示する的な。こちらの思惑が当たっていれば、腕ピクーの、ムカつかせていれば耳痛などのメッセージまがいな身体感覚も毎度再現的。まぁ、頭痛や、別の方角からの別の声のアクターで文句あるいは支持的な囁きもある。あるいは、それプラス、壁の向こうの声、テレビ音声の重畳送信など、また街路のノイズ。車ドア、バイク音。

 

どこか現実認識がずれていて、人じゃないものを人と認識するとか、そう言う錯覚じゃないね。これは。私自身の推理では。

 

(もう、そろそろ、何かこれを解明して行く為に没頭したい。)