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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

きびだんご熱

別に怒りをぶちまけたりしません。

 

更年期障害の治療効果が出てきたようですとの報告です。

 

えぇと、何だか突然、ムラムラして4キロくらい走りました。

 

それだけです。

 

5,6年前は、病院から出て来ても、700メートルくらいしか走れなかった。5年くらいずっとそう言う感じ。入院するまでは、毎日5日間くらい連続で一日に16キロとか最大で走っていたのだから、これは悔しい。(月間で最大200キロ以上。)

 

まぁ、これは社会的隔離の為の廃人化であって、治療じゃない!!!と言う私の主張がまた証明されたようなものだ。

 

この世の中のほとんどのことがまやかしだと私は理解したので、もう、いつ死んでもいい気分だ。実に和やかだ。

 

あのね、昨年は、確か1キロ2キロ体重が変動すると、もう、散歩も辛くて、あるいはまれに700メートルから1キロ走れるか走れないか、みたいな世界にいた。しかし、注射し始めてから、JR飯田橋駅辺りから小田急線の成城学園前駅の辺りまで徒歩で帰ったりし始めた。途中、仙川で迷ってアイス喰ったりしながら。

 

それとかナニをこいたら2週間連続で止まらなくなったりした。間、一日休んだかも知れないけど。それで腰が抜けたみたいに少しなりかけた。腰椎症が少し出かかった。でも、3日から4日も我慢すれば、すぐ回復するくらい物凄い。

 

で、いい加減、もったいない。これある種もともとは筋肉増強剤なのだよね、と思って、もう、なるべく止めようと思った。それで走ったのです。

 

そしたら、さっき体重を量ったら、走り終えた時点で、昨年の体重の4キロから5キロ増しなのだよね。冬も冷水を浴びて1年以上経つから。もう皮下脂肪だらけ(笑)。後もう少しで90キロになりそうだ、みたいな。あれれ、走っていた時は、66キロで、それでも1年くらいであっという間に腰椎症だったのだけどね。この5,6年、何もしていないよ。食べ物は実に腹いっぱい喰えていた。豚肉ばかりが多かったけど。写真でお見せしたとおり、あの牛肉のカレーが最高の栄養的な程度だね。時々、何となく閃いた野生の栄養素による男性ホルモンの充実にこだわってイノシシ等のジビエに挑戦してみましたが。ウサギ肉も鳥より好きだな。

 

(何の肉かどこ産か、何と食い合わせるか、までは言いたくないね。秘密のメニューの一つだから。もちろん、スポーツ選手のメニューの一種だね。)

 

そのうちまた血液検査でもする機会があればまた。

 

(白血球数など楽しみだ。集団ストーカの野次?やリスパダールとかインヴェガで下がるので。)

 

昔読んだアメリカの娯楽小説で、飲み屋か何かの店長だが40代半ばで恋愛熱が再燃して、女性を口説いて危ない、とアルバイトの女性達に囁かれているシーンがあったのを思い出しました。あれって凄いことだと近年自分がその年齢になって思っていたけど、そうでもないのかな?いや、白人はアジア人よりはテストステロン値高いことで有名みたいですけどね。ドーピングすれば私でもそうなる。いや、精神科の薬で本来の能力が壊されていただけなのか?