のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

地球磁気圏の私

90億人の眼球運動における統計量は、何らかの同期や共時性を示す可能性がどのくらいの割合だろうか?

 

と言う問題は、この際、全体の振る舞いとしては、地球の自転による太陽光線量の傾斜に対応するでしょう。

 

オーロラが電子のサイクロトロン運動に関係するがごとくに・・・あるいは、太陽黒点活動の周期が文明の興亡に関係しており、文明は同時多発的だと近年言われるように、巨視的に見た共時性がここに発生し得ることが認められるのじゃないだろうか?

 

であれば、私は、とある両義性の王国に幽閉された結果としてのカルチャーショックやそれがもたらす弁明しにくい情動のハンチング状態に過ぎないものを統合失調症と呼んで差別されるのを良しとしない。

 

それは神経衰弱や神経疲労の極致が生んだ結果に過ぎないが、数年以上もの後を経て知的水準は回復するので、医療機関や社会の横暴であるとさえ思う。災害など平時でない状況を鑑みれば、今こそ自由の身のはずである。

 

※専門学校では、すでに文明は同時多発的だと言う説に乗った解説から始まっている講師の方もいましたよ。だから明治学院大学社会学部が何かヘボン過ぎるのです。私はどちらかと言えば文明は同時多発的だと言う学説の世代に入ってしまうのです。歴史だとか美術史学の世界でも、60年代と90年代で学説の大きな転機が訪れて変化した、と言うところまでは、かつて知り始めていたのです。

 

追伸:脳内化学物質に名前付けるのやめろよ(笑)。アニマとアニムスとか(謎)。

 

追伸2:この勉強嫌いな私の眼球サッケード運動が本の虫みたいな眼鏡っ子のそれと同じわけが無い!!!