のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

ロシアが何で関係あるのか説明しろ

私の家族は政治の上でもデコイに過ぎなかったのだろうか?

(それは未だに謎だ。)

 

ところで、占守島の戦いは、普通、日本人にとって誇りだと思うのだけど。

(現在はロシアが押してきているので、話題にしたがらないにしても。)

 

かつて2,30年前の東京の予備校にいた奴らは、”占守島の戦い”をまだそんなもの信じているの、と侮蔑していたので、どうもこう言うのがデコイのような観念、つまりプロパガンダなのだろうかと随分長い間悩んできた。

 

雑魚的な感じの私の家族はこの話は一切しないので、私は他人の会話や靖国神社遊就館でこの話を知った。お参りはしたが、私は馬鹿なので巫女に尋ねた話のままに行動してしまい、その時説明の無かった・・・事前に手を洗う行為・・・をすっ飛ばかした為にかえって侮蔑になってしまっている可能性がある。いつかもう一度行くかもしれないが、私は死んだ人まで侮蔑する気はまったく無いです。私のスタンスは、死んだ人は皆かわいそうだ、の一点張りです。

 

もちろん、屋外からお賽銭入れてガラガラしただけである(笑)。500円の時もあったが、5円の時もあったよ(笑)。

 

まぁ、美術系が、在日か、在日寄りのスタンスなのは、もう、判明したので、それでもう一生涯関係ないことは確定したが、しかし、思えば私が普段追及している、その物質転送に類似のプラズマだかサイクロトロン運動に関係した、ある場合にはイオン風的な何かは、仮にもしここで米国やイギリスの超トップの軍事技術であって宇宙人テクノロジーの冗談の元ネタでもあるとすると、ロシアや北朝鮮、また中国などの人間味の無い外交戦略が、それら超トップの技術で国を破壊されている為に憑依して起こったエピゴーネンの様なものの一端に見えてくる。

 

北方領土に基地を勝手に造ってから、経済協力なら話を聴こう、と言うのでは、両義的というより、下手をすると、単なる暴挙か支離滅裂気味なロボット外交である。

 

同じように超トップの技術がロシアにも有るかのような自信の表れた行動だが、疑わしい。まだ疑っている。

 

右の頬を殴られたら左の頬を差し出しなさい、と育てられた人は、時に反り返ると笑いながら人を撃つのかも知れないが、大陸の国家のそれはロボットみたいだ。

 

 

その非人間的な態度は、単純に言って、俺はナチス級に怒っているぞ!!!の表現でしかない。

 

絶対に、私が普段困っている宇宙人テクノロジーの様なものに対するコンプレックスやエピゴーネンの証拠だと踏んでいる。これは白人至上主義にとって邪魔でしかないので、例え相手がロシアや中国であろうと日本人がかつて戦った歴史は認めない、と主張するのなら、ファシズム国家に対する罪悪の追求と言うよりも、お前らの白人と主張するものが、奴隷の身分で生まれた子孫でしかない証拠なので、つまりお前らの男は白人のほかの男から特定の白人の女を守る能力は認められていないと言うことになるので、すべてある種の宗教的な傀儡勢力とさえ断定できるのだ。

 

よって、傀儡勢力は日本政府を中心としたもの以上は要らないので、あまりロシアに加担する人々は以後、関係したくない。乞食にはなりたくないが、しかしロシア人と戦って死ぬのなら、それはそれで本望である。

 

なにしろ、私の少ない人生経験で考えれば、ロシアの血が入っている女は、すでに掘ってある可能性が高いので近寄りたくない。

 

女性と血みどろの争いになると、その女がもし掘ってある場合、文化的に男らしさが美徳とされ、法律でストーカ行為が禁じられていたりすると、すでに関係が発生していた場合など、変態行為で身をもち崩そうとする可能性は高いものだ。

 

よって敵の女は関るとお互いに社会的にも死ぬ可能性が高い。

 

なのでまぁさようなら。

 

だってまだ野次が飛ぶのでね。書いておきますよ。もし死ぬ前であればなお更。