のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

何このマイルド殺し

やっぱり、朝は街路の野次で目を覚ますに近い。頭に来るが、これがカルト教団だ。そして過去の口ぶりなどからすると、この例えば朝鮮系カルト教団に、日本の混血児がほぼすべて関連している勢いなので、このカルト教団どもを否定していると、日本の在日全否定だから、外交上もお前が死ねの勢いだ。

 

しかし、それでも嫌だ。奴らは、白人と言うものが格差がある存在だの何だのルールやマナーを教えてくれたわけでもないが、関らせて日本人が失敗するのを見るのは好きだ。田舎出身のエスニックなど数世代白人社会と隔絶しているか格差があれば、それは隠蔽体質や何かが生じて、多少、ヘンな行動くらいとるかもしれないが、すでに人類である時点で口で直接言えば学習する程度なので、結局、こいつらは悪意の元に、街路の見えないところなど、あるいはすれ違い様で面倒くさい状況でしか、自分を非難してこない。しかもそれは単に野次だ。

 

ところで、昔テレビで見たことには、ミツバチは外敵である一匹のスズメバチを倒すのに、集団でその一匹に取り付いて、まるで団子の塊のようになってしまうらしい。そうやって、スズメバチの体温を40度近辺に上昇させてしまうだけで、やがては殺してしまうのだと言う。

 

統合失調症は、脳の疲労説が出ているので、これはもう集団ストーカで四六時中野次を聴かせる事で、脳疲労状態になるべく、いつも怒らせて脳の温度を上昇させているに近いと思う。

 

そう言うことだから、このままでは、まったくこの手のカルト教団とは共存できない。

 

若い頃、絵を描こうとしていた時もそうだが、また厨房のときなども冗談で、カルトと思しき奴らが言っていたことには、”白人だけは、共時性だとか、自動書記だとか、神秘的な人間心理を独占しているじゃないか!?”と言うものがある。

 

そう言うものへの興味ならお前らはすべて宗教に入れよ、って言われているかのようだという冗談だろう。

 

 

今この年齢になって思うが、私がこうして(精神医療との最後の戦いとして)文章を書いていても、それほど内容において矛盾もせず、その主張が2転3転と言うほど混乱もせずして、それでもやがてはすべてが繋がって来て、自分の観念体系が次第に大きくなって行くのも、やはり、無意識以上の分類が必要な何かが人間にはあるからだと思う。

 

岡潔阿頼耶識みたいな深いものでもないと思う(そうであっても良いが)。だから、心底、ブレインジャック的なものをよっぽど疑いたくもなるが、簡単に言って交霊術のようなもの、エンタングルメントのようなもの、としか言いようが無い。

 

例えばKJ法を数理的に解釈して評価したり、コンピュータで自動化できないと、交霊術とあまり変わらないじゃないかと言う冗談も昔から有りますが、それは私の中では、最初にそう言う冗談を聴いたのは確か小学生の頃だが、その頃は、あんな風に何でも良い所ばかり取るのは、ずうずうしいから子供は駄目!などと言いあっていて、私も忘れてしまった。その後、高校で再燃したがやはりまた忘れてしまった。そして、だいたい2002年以来、またもや再び、ずうっと時折は挑んで来て(追いかけて来て)いますけど、問題意識は増えていく一方だ。

 

無人島独りぼっちで全脳検索、と言うことが、そうね、そもそも我々の存在がタイム・クリスタルだから一切はクロニクル・デジャブが起こるものなのだろうか?程度にスライドされて行く感じだ。問題意識としては、いよいよ、素粒子の世界に行ってしまう勢い。

 

社会人大学の講義もそう言う意味で、まったく不満だったねぇ。いくら雑誌に名前が出てくる教授と言っても、無意識までの説明しかないからね。

 

何だかやっぱり、3次元人程度で終わり。物質世界の奴隷でしかない。

 

上手い例えを思いついたことには、腰椎症だ。腰椎症になっても背骨を腹筋で支えるべく鍛えた人は、その後もしばらく大丈夫だ。しかし、仕事は多少、無理が効かない場合も出てくる。それでも人生はそんなに悪くない。空手の真似もジョギングも出来る。

 

この3次元人が嫌だと言う私の主張だとか、お前らの私に言う、もう見たくない、だとか何だとかは、すべて脳の腰椎症だ。もしかしたら、アメリカ人自体、脳が腰椎症レベルになった人は切り捨てなのだね。

 

西洋社会は、意外にも、”人情紙風船”と昔から言うのは、人の心について、腰椎症から先はありません、と言う切捨てをして徹底しているからなのか?

 

時折は、無意識から先はありません、じゃ、悲しいものだよね。