のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

ネアンデルは嫌われるのかね

ユナイテッド航空の医師の引きずり降ろし事件の動画をいくつか見させてもらいました。They kill me(最初they hume itに聴こえて悩んだ)だか言っているのと、I have to go home言ってるものです。

 

うーむ。南方系遺伝だからなのだろうか?

 

自閉症的な遺伝子があるのだろうか?

 

まったく分からない。

 

しかし、今時はブレインジャックもあるかもしれないし、全然、そうでもないかも知れない。

 

私も、極度の抑鬱状態でイタリアへ行って、これは全然違う人種だな、と初めて強く認識してから、しばらくして、何だよお前(ら)もっと早く教えろよ騙しやがったなこのイタ公(ども)!!!と思っていたら、躁転したように発狂したので、これとも少し似ていて、もっと酷かったよ。

 

私の場合は、恥の観念と漢字奴隷的な、知ったかぶり、で見た目取り繕うセンスが全て災いしました。帰ってからも、一度、自我崩壊まで追い込まれた。まぁ、女がらみのプレッシャーもあるけど。

 

要するに、私の場合は、キャッチアップ・モデルがすべて悪い、と言う結論です。私のカルチャーショックの原因は、違う奴らだからよく知らないで真似し過ぎるな、と教えなかったのが原因。一方的に欧米が正しい、と間違って理解すると、後で発狂するのじゃないかと思います。

 

まぁ、それと、高校以上の美術の教育が詐欺に近かったと言うことです。私も松澤大樹説で言うところの欝病状態だからそんなに強く一方的には言う気ないけど。結果的に、朝鮮カルト等(?)の派閥の手の内から出られなかったので、右脳パン君にされていて、線のバルールも知らないで絵を描いていた。

 

(下着泥棒だし、ダメポっぽいし、とにかくイケテル青春を与えないようにされたんだろうね。周囲のヤクザ者の動きからそう推理しているだけだけど。他にも知らないのはいるだろうからあんまり言っても火種だろうけど:笑)

 

まぁ、インディオ差別みたいなのと同じで、歴史時代にインディオなどもそんな風になった人もいただろうし、南アフリカ黒人とか他のタイプでもいたかもしれないでしょうね。聞くところによると。

 

でもまぁ、結局はネアンデル差別とかで、後、この医師が、少し鼻にかかった声なので、ホモへビアフォビアの人に殴られそうになったこともあるのかも知れないとか、色々、考えますが、とにかく良い年齢の方なので可哀相です。

 

それが感想です。日本の精神病院など入院していると、こんな方よりも、もっと勘違いなネアンデルがいて、全然、悲惨とまでは感じません。混血児程度の奴にキャッチアップ・モデルよろしく敬語で話しかける始末となると、もう、誤解を解いてあげる気も起こらないものですよ。

 

で、結局、それでいいのです。そんなもの解決しません。一人の人間に追える範囲じゃない。どうしようもないスケールの時間の話です。

 

それで、私の体験からは、この方も、下手をすると精神病院に入れられてしまうかも知れないとさえ思ってしまいます。そしたら、神経を改造される勢いだ。まったく恐怖を認識できなくなるくらいビビれない神経になるまで、セレネースなどで破壊されるでしょうね。もし、入院されたら。まぁ、大昔でそれしか薬が無い時代ならですが。今はもう少しましだ。副作用で四肢麻痺みたいな症状が出たりしないから。

 

嫌われるタイプの遺伝は、こう言うタイプなの、だいたい間違いないですね。このタイプは、ホモになるまで苛められる可能性ありますね。マジで東京では。

 

基本的に彼らは、昔、関西人に聞いたところでは、同じ遺伝が入っていないと、共存できないと言う考えなのが実際らしいので、段々、白人の仲間に置き換えて行く文化にしているだけの可能性が高いです。

 

残念ながら、弱者であり、劣勢な立場であると言うことを受入れたところからしか正しい認識がありませんでしたね。私の場合は。

 

しかし、この方は医師でもっと立派で、この場でだけ気が動転したのだろうから、大丈夫だったら良いですね。そして単にダブルブッキングで食い下がったからいけないだけだ。私は少し自分のことで話を広げ過ぎかな?

 

格闘技がわりと好きな者から見ると、この年齢は、骨折もしやすいし、皮膚も切れやすい人もいるから、流血は当たり前の年齢だよね(笑)。引きずり出されただけだから、気にすることはないと思うけど、この驚き方は、もしかしたら、歴史時代の悪い話をたくさん頭に詰め込み過ぎているのかも知れんな。

 

でも、そんなにけたたましく悲惨じゃなくて良かった良かった。

 

 

追伸:そう言えば、随分前に松澤大樹先生が診療を引退されたとのお知らせをいただきました。どうもありがとうございました。深く感謝しております。としか言えません。私などが何か言えるはずが無い。しかし、脳の断層写真は、具体的にこうだと言えるので、楽だ。あ?俺、今、脳に傷あるし、みたいな(笑)。

 

※注意 この場合のネアンデルとは、インディオネアンデルタール人だ、と言う場合のネアンデアルであって、日本なら縄文人タイプのことかも知れません(笑)。いわゆる白人のことではないのであしからず。

 

2017/04/28 本日見た別のニュース映像では以前のと違う顔をしていて藁みたいな感じだった。