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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

共時性の演出技術について

一般に精神科医のレクチャーでは幻聴は無視すべきと言うルールだ。

 

本日は朝方、眠りから覚める直前に、”(サイクロトロン運動等の)磁束密度と振動の関係を創価学会が隠させている”との旨の音声送信がありました。夢の中の声は聴いていても良いのが最近の主治医のルールです。

 

これもわずかに思念が沸く程度ですがね。そこで、一応、念のため、ウィキペディアであえて電子状態についてから調べてみました。いきなり磁束密度に飛びつくと、内容が掻き消えそうな妄想まで抱いたので(笑)。

 

電子状態 - Wikipedia

 

うーむ。やはり、例えばだけど、相手がマイクロ波か赤外線か、はたまた紫外線かで、振動するか、回転するか、電子も影響するか、等々、色々幅が変わるのかなぁ。すると、これは磁束密度に言い換えても表現できるかも知れないね。

 

正直こう言うことは、何年かに一回くらいあります。それくらい、幻聴は嘘つきですけどね。

 

他にも気になるものとして、数ヶ月前、未来人に誘導されているのだろうか、と言う私自身の妄想を幻聴がプッシュしてきたこともありますが、はて、そう言えば、松澤大樹先生の病院が、未来クリニックじゃなかったかな。

 

しかし、松澤先生は、神経異常のマイクロ波説は、否定されていました。要するに、守備範囲じゃないということでしょうけどね。

(以前のお話だと東北大の電磁気工学の専門家なのに?)

 

そこで不思議な気分に包まれたのですが、不思議と言えば、松澤先生は、2004年にだったかお会いした時は、普通のエスニックな肌色に見えていたのに、昨年お会いしたら、ブリヤート族みたいに少し白くなっていて、眼の色も薄くなっていました。あれれ?遺伝子編集的な事がもう出来るのか?と一瞬戸惑いましたね。

 

昔、厨房の頃、周囲の囁きで聴いた不思議な話では、放射線を浴びると肌が白くなる、と言うものがありました。それを恐らく、その辺りの人か、その在日系のカルト教団らしきが隠している技術じゃないか、と言う可能性があって、私は、かつて旅行中に関西人にも呟いたし、とにかく、遺伝子が変わってしまう、と言う可能性について長らく囚われていました。(DNA等が変わると言っても、普通は数える程度の破損は、修正プロセスが直してしまうので問題にならないとTVでやっていた。)

 

しかし、近年は、ずっと精神科の薬もあって、テストステロン値が低かったので、それでまぁ、集団ストーカの野次による長期のイライラもあるだろうけど、白血球数が低くて困っていたのですが、その為だろうか肌が若い頃より白かったのです。

 

つまり、身体が中年期になって弱くなると、中性化、と言うか女性化ですか、肌が白くなる現象が、多少の放射線でも起きることがあるのかな?と言うか、疲労でもそうなるかも知れないし、まぁ、体に何の異常も無いレベルで気にはならないのかも知れないが、とにかく高齢の松澤先生の白人化現象に驚いた記憶があります。

 

つまり遺伝のプライオリティー程度なら、経験や環境変化で刻々と変わるのだろう。

 

磁束密度ね。苫米地英人の動画とか見ていると、二組のペア光子間で情報の転送を行うと物質転送になる可能性もありそうです。また、プラズマが関係している可能性も。これは電離状態に過ぎないのなら、イオン化に過ぎないという言い換えもできそうだから、そこらで起きていることになる。今はその線も含め幻聴の振動波もエンタングルメントで考えないといけない。

 

これは共時性を演出する技術でもあるのです。

 

 

 

 ※リンクは以下に従って貼りました。私の投稿じゃありませんが。あんまり貼らないのも読む人が面倒くさいだろう。

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