のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

おお不思議時空の友よ

やつらのバイモードと来たら振りが大きくて、一切が演技じみている。

 

俺はコン愚、めっちゃくちゃ強いぜ!

だけど飛行機が苦手。あんな鉄の塊が飛ぶわけねぇ。

嫌だ!

俺は、絶対、飛行機なんかには乗らねぇ!

 

こんなビーカー破壊ばかりじゃたまらない。カブキモノにもいろいろあるが、朝鮮系カルトのカブキは流浪の芸能集団以下省略。

 

と叫びながらさっき通りを歩いていました。

 

いやぁ、公共図書館で、バイモード風に、小声の交替人格を演じながら、殺す、とか他人との会話中などに言い放っている人が居ますね。もう、”音声送信”も言ってやらないよ。日本語のバイモードがそんなに恐ろしいか?

 

そのバイモード止めろ(バチコーン!!!)、で充分だね。

 

 

それにしても屋内浮浪者状態だ。もうすでにアメリカの田舎町などで、私のようにセンサー縛りと集団ストーカで、クラウドバスターでも放ちながら吹き曝しの常在戦場のような感覚で辺り構わず喚き散らす馬鹿が何人も出ているんじゃないの?

 

何をしても落ち着かないどころか、どこにいてもブログしながら弾投げている気分になってくるから不思議だ。

 

(もう、浦和以来ずっとそうだ。)