のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

無理なものは無理だ馬鹿野郎!!!

かつて自称心理学者で学歴詐称疑惑のある後に和光大学名誉教授の岸田秀というこれまた自称で精神分析研究家の古い古い著作を読んだ折に、女性だって、女性器を食虫植物か何かのようにイメージでもすれば凶暴に強そうだとでも言いたそうな記述を見つけたので言いますが、それは無理です。

 

食虫植物などとは、たぶん、どこにも書いていませんが、勝手に紹介するとあれなので、私の勝手な例えで。

 

つまりそんなこと言うと、女性器に昆虫ワラワラ詰め込むヨーロッパの変態に殺されるのがオチと言いたかったのですが、ついていけませんね、はい。

 

まぁ、ところで皆さんは他人に、突然、自分の耳の穴に指突っ込まれて大丈夫ですか?

 

発生学的には体腔も表皮の外、かも知れませんが、紫外線を浴びて皮膚化していない内臓のようなピンク色した粘膜組織に近いところが耳の穴よりも敏感でないと誰が言えるんでしょうか?

 

本当に怒ってますよ。エッセイを読むと、学生に殴られたことあるそうですが、当然だね、と言いたくなるくらい(笑)。

 

昔、ネットの時代がいよいよ到来か、と言う頃に、つまり、ハード・ポルノ解禁か?と日本中が小躍りしていた頃、まだまだデジタル・デバイドのような暮らしをしていた私は、あほ過ぎて現実の変態女にひっかかったりしていたのですが、いじけてケツのエロ本など読んでみてたら、物凄いライターを発見しました。村崎百郎です。

 

今ネットでプロフィール見ると、この方はロシア系なのか?

(当時のエロ本もそっち系の血が入ったあまり一般的でない足の長いモデルがいたのかなぁ?)

 

まぁ、玄関口で刺されて亡くなられた民放のTVニュースを覚えているような気がしますが、この汚いエロ本のラクガキ的な漫画が、OSビルと言うビルの中にあるエロ本出版社にまつわる話だったり、後にトロンにこだわってしまう自分を思えば笑えますね。確かトロンの本も、ヘンな出版社から使い方の本が出て、それがネット上では、確か、卑猥な本と並べられていなかったかな?低予算でそんな出版社から出ていたのかな?『TRONの教科書』IPUSIRON著だと思うけど。(まぁ一応は買ったけどすぐ捨てたかな?)

 

よく覚えていないが、あぁ、やっぱり、ケツの冗談飛ぶのがトロンなんだ、って当時も思っていた。それくらい、一部から憎まれているんだね(恐)。

 

私はそう言う勢力とは、一切関係ありませんが、ケツの話をよくしているね(笑)。いや、迷惑でしょうが、OSは無色透明で使う人を選ばない、と言う言葉を信じていたので。

 

(ウィンドウズならウンコ・ポルノのホームページを作って有名になった人もいる的なHowTo本までその頃は出ていて、完全に騙されましたね。もちろん、私はそう言うのまで興味はないです。)

 

まぁ、墨消しポルノで歴史上も残って欲しくない本の代表ですが、しかし、問題は、その村崎百郎さんの有名な、『寝耳に●●●突っ込まれたような衝撃云々』と言うフレーズですか?

 

それを言いたい。

(男性器を喰いちぎる▲▲▲とか無理だろ。)

 

 ※そう言うコンドームはあるらしいけどね?