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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

昨日辺りで野次はぱったり止んだようだったが

数日前、白人風の女性を見た。そうだな、顔の輪郭はネアンデルタール人風と言うか台湾人の古い血風。縄文人風でも良いが、ただし、中肉で長身であったと思しき中年の大女で、また白い肌。鼻は高くもなく白人にしてはかなり小さいが眼は離れていてロシア人ともカトリック圏の人ともつかないから、まぁ、清潔感を持ってこれはアメリカ人だろう。にこやかではないが、無視はせずとも知らぬ存ぜぬの感じで。例えばリビドーがあるとすれば、出会い頭の取り繕いと以後の無視とで、プラマイ収支ゼロ程度。しかしはて美人の部類だっただろうか、と言う感慨程度に人身のオーラ有り。もちろん日本人なら迷わずマイナス収支に算定と言うくらい疎遠な傾向。

 

その後に出会った白人男性も、イラン人と言うかイタリア人風だったか、彼の地の慣例と言うか、気に入らぬ異民族に対して通常するように、顎を上げたり完全にそっぽ向いて、例えこちらが平身低頭するつもりでも、アイコンタクトをすべてガン無視。シャットアウトして、見ていない内にどこか行け、風。これが普段のチンピラっぽいイタリア人が馬鹿にしている外国人にする挨拶。特に車中などから。リビドー算出は完全に最低の降下線にて徒歩ですれ違いなら一応のこと3歩分程度、5メートルは確実に距離をとらねば昨今のマーシャルアーツを見る限り危険なレベル。

 

(私は大昔の旅行の後半は全てこうなった。その時は逆に男性は静かで女性中心にマイナス収支だったが。アイコンタクト・レベルで逆さ落とし的揺さぶり連発。喋れないと分かると各国でも。これは男女の差あまりなく。旧共産圏では例えインフォメーションでもそうなることも。サービス産業という自覚無し。銃社会、戦争社会の現実しか無い。むしろチップを置かないことに切れていた給仕など普通。だんだん堂々逆切れ無賃乗車をし始めるくらい脳疲労した。例えば長時間列車に揺られて窓の外のスイスの山並みでは、こんなに美しい景色が彼は嫌いなの?などとイタリア語だったかで言いながら通路の窓辺に行った隙にか、自由席だが開閉戸付コンパートメントの私のリュックを置いた座席に陣取り、リュックは床だったかに放り出されていた。それを取りにいくこと自体、怪訝な眼でブロッキング。怒ってたった一つだったか開いている席に構わず続けて座ったら先の言葉となったか。小学生か厨房前後の小娘数人と母親の集団にしてその心理戦。私はついついふてくされた顔でスイスの景色をまったく眺めなかった。こんな奴らの景色などもう自分の人生に二度と関係ないとその時脳裏で算出されていた。後に花村誠一とチオンピの4つ分けを知ったら、あぁ、気に入らぬ奴すべてこれ式だな、ヨーロッパ人は、と思ってホッとした。だからと言って、口の端と目尻が一緒に上がる嘘笑いは直感的に分かるので我々がやると殺されるルールかな。)

 

これについて考えたのだけど、まぁ、答えは至極簡単で、結論から先に言うと、常識を知らない自分が悪かったが、それは昭和の教育がクソだから、としか言いようが無い。こちらがネアンデルタール人のハイブリッドだと言う自覚が無かったから、色目を使った時点で、あちらからは、殺されるのだと言うことに備えていなかった。縄文人は、縄文時代の日本列島にいた人、と言うことだから、複数ルーツがあるが、一つにはアメリカ先住民で、もしかするとハオラニ族の近傍かも知れないとも思う。共通遺伝くらいはあっても不思議でない。私の妄想では、例えば外反母趾だとか、独特?の症状がもしかすると適応力ゆえの可塑性が災いした例なのかも知れないとさえ思う。

 

でもまぁ、それは私のロマンだが、こうまで25年経っても、頭に来るイタリア人風の人物を見るとなると、根絶政策をかけているアメリカ人ともども、こう言う傀儡国家だったのだな、と言う認識だ。

 

そこで、本日はいいブログを見つけました。この話の参考例に。

『数学ガール』著者、結城浩氏が第五回ロマンティック数学ナイトで出した問題に感激した - アジマティクス

この最後の方で、分母が増えていくタイプの1/5が515151の揺らぎになってしまってNGと言うのがあるでしょう。

 

昔、私は小学生の頃、よく、1言われたら10わかる人になりなさい、と言われたけれど、これは統合失調症ドーパミン過剰増幅モデルの神経間伝達物質の状態にも似て、また、先の数式の変換に同じだな、と。イタリア人の反対いびり、あるいは創価学会と思しき者達の言う弁証法いじめ、あるいは統合失調症弁証法は教えるな、と言う彼らのお互いの戒めとも。

 

こう言う認知的不協和のモデルとも言うべき両極の振幅に還元できる多数の分母に相当するミラーや妄念をトラウマ的にターゲットに植え付けることに成功すれば、しばらくの間、メディアやゼスチャーだけで、その人の感情を両極端に揺さぶり続けて阻害し続けられる可能性がある。

 

実際私の今まで統合失調症と診断されてきていた集団ストーカやメディアの連動がそれだと断言できる。だから、戦っているのだとも言える。一生戦ってもいいくらい、浅はかで馬鹿馬鹿しい殺し方だから。いや、人権制限と言えばいいのか。無神経なくらい、こちらを幼稚園児程度に考えやがって、と思う。彼の地などで確かに異常な稚気ぶりを発揮したが、それは前にも書いた通り(多くは無意識的にせよ)拉致の錯覚を与えた人々から逃れたいと言う希望もあったからだが、卑怯なんてもんじゃねぇ、日本に帰ってまで、いつまでもかよ、と思う。逆に、白人共は本当は馬鹿なのか?朝鮮系カルトの一部は真面目にNATO加盟国などの白人の国へ勝手に渡航出来ないから純真ぶって俺を悪と定めて狙っているのか?と本気で悩んだものだ。つまり、その思考の集大成がこのブログとなっている。

 

 

まぁ、いっつもそれで、白人を罵ると通りに白人が現れ通り過ぎるが、こちらが白人のメディアを見ていると、ぱたりと白人が街から消える。私の目の前では。こう言う揺さぶりを確実に2009年以来、かけられていますよ。元々は90年代も。偶然だと思いたくても音声送信や野次が目が覚めた途端とか、思考盗聴を想定しないとならないくらい見抜いてくることがある。

 

先のイラン人(イタリア人)とは恐らく混血風の容貌から少し距離がありそうだが、こげ茶色、ねずみ色のイラン人だかユダヤ系だか分からない壮年の混血風が嫌だ、と言うのは、目が合うとこいつらは舌先を蛇のように出して舐める真似をしたからだ(最近は沈静化しているが)。白人や日本人でも野球などのスポーツ選手は、喉が渇いたらすぐ舌が出るので、一時期、TVを見るのも疲れてくるくらいだった。それでこいつらを罵って栃木旧人と呼び始めたら、調度2ちゃんねるでグンマーが話題になり始めたので、このブログではそれに習って群馬県差別風や軍閥風に置き換えたりもしている。

 

 まぁ、だから油断した頃現れて白人の女などで微笑んだりして気を引いて、興味を持って、その近縁、近傍の人物にアイコンタクト的に眼を向けると、殺意やガン無視を向けられ、頭がチクッと来たりする、と言う実に芸の細かい両極の揺さぶりを20年以上受け続けている。

 

これが為に情緒反応がカオス流的な渦模様的状況になって来た時、初期のその、電波かと言うくらいの突然のキョッとか言う奇声になったのだろうと思う。あまりに絶望的な戦いだったからね。それが沈静化すると、結局、否定観念の脳内突っ込み程度になって来ていて、それは観念体系の修正、勉学程度で済むが、回復を阻むマイクロ波的な妨害が常で卑怯だ、と言うのは、昨日かかつての文末に補筆した。

 

まぁ、女のイベントが重なると、もう、それくらい過負荷だから、女は手を出さなくなったのだね。その双子妄想的なものも含めて。

 

それで、思うに、浅黒いイタリア人風などが顔を背けるゼスチャーを止めないのは、もう、戦争しなれているか、マフィアなので、人を殺しなれていると言うことに、最近、気がついて謎が氷解した。

 

例えば欧州のポルノなど間違って知ってしまうと、かなり何でもありの世界なので、長期間見慣れると我慢が出来なくなりそうだよね。それと同じで、簡単に異民族が自国を訪れ、おべっかを使い、留学し、労働力になり、また、下手をすると、かつ簡単に機関銃で殺せるとなったら、人間に対して忍耐力の閾値が下がってくる。

 

独裁的な権力者の悩みと言うか、そんなものに近いのだろうか?

 

彼らに和解を期待する気などもちろん無いが、現状の改善を望むのも相当に馬鹿げている。これは格差でもあるだろうが、そもそも他の民族に価値を見出せない超国家の人間だと考えれば良いだけのことなのだ。そこではアジア人の価値が相当に低く、まともに育っていないのなら、今更、見る必要も無い、と言う断固とした軍事的判断だ。これは。

 

憲法を改正して独立するよう政治に期待するか、いずれ東京や、ひいては日本を私自身があきらめるレベルだこれは。それにしても最初から言えよ。軍事がかった作戦と言う奴は、殺すとなったら絶対と言うだけだね。

 

それにしても今だから言えるが、インターネットに繋がったアンドロイドをあなたは将来、口説くか?

 

もし、マイクロチップインプラント技術や、あるいはもっと古典的に隣室に盗聴して観察している人がいるかもしれない状況で、あなたは女性を全力で口説けるか?

 

統合失調症は、だいたい、これに発狂するものだが、これは慣れないと仕方ない。むしろこれが為に、我々の一部は、西洋の劇場的な都市文明の人々に負けているところなのだと分かってきた。それは逃げ場なく外国の街を歩けば、もう、直感的無意識的にそうなので、外国で、MRIに一回入れ、と向うで会った関西人に言われていれば、こっちでトラブルが起きて、投薬治療が酷かったので、やがては自分から入った。だから例えばトロンの人の言う家具の中にもチップが入る時代がやがて来るというのは、イメージ的にはすぐに了承できた。

 

 

まぁ、ともかくも遅れた技術世界の住人だった人が現代の最先端技術に目覚める過程で発狂し易いのを利用して、要らないと思う人物を消す計画だったのは、中高前後くらいのカルトの囁きからも想像がついていたが、こうまで執拗にやるほど、日本人は恨まれているんだとは気がつかなかった。本当に絶滅して欲しいと思っているね。誰かスカウトしてくれないかと本気で思ってしまうよ。一人でもいいから復讐したい。

 

 

 ※キョッと笑うと言うのは、近年の明石サンマのクェーックェーッて裏返った笑い声と一緒風。と言うかそっくりで奇声版、みたいな。サンマさんは健常者だけど、あの裏声は私のような精神病患者が見ると、強度のストレスかも知れないと邪推して、いつ壊れるの?この人大丈夫?ってこっちが昔を思い出して恐ろしくなります。いや、これ真面目に。何かあれで止まる秘訣があるの?2017/05/09 4:20

 

多くは無意識的にせよ、を付け足し。まぁ、マダラボケ的になったわけだから。11:23

 

 ※まぁ、台湾人風と言うか朝鮮系でもいいでしょうか。もっと丸かったので台湾風。男だったらライディーン風とかゲッターロボ風とか言いたくなる感じ。毎度昭和的には。それにしても1/5・・・がいずれ5151・・・の数理に関していうと、小学生の頃だったか、何でも興味を奨励して、やること為すこと片っ端から挫けば、すべて妄想の種になり易い、と言うのは周囲がすでに冗談めいて言っていた。今、思い出したよ。調度、この方法論にグルーピング出来るじゃないか。元々、人間は、シンプルに暮らした方が、悩みが少ない、と言うのはあるだろうね。つまり、頑固で価値観の狭い人間の方が長期間持続する。絶対にデータ幅の方を最初から拡げて一度に情報を得ようとすると葛藤しやすいので精神が壊れやすい。東京のにわか、新参者の小金持ちはそう言う風に人生を無為にし易いのだね。 12:02

 

 ※昭和の剣聖、持田盛二と言う人物のyoutube動画を見たよ。うーん。剣がこの数理で動いていると思ったね。集団ストーカの揺さぶりも、この式で、単純で小さな振幅にいずれ深部の大きな腸が釣られる仕組みかな? 

以下のyoutube動画3:00から見ると色々な意味で驚きました(え?あの、あれと同じ曲?)

海外の反応「神の域に達していた」 剣道十段 剣聖持田盛二を観た外国人が驚愕 オモロテレビ
オモロテレビ
オモロテレビ

2017/03/29 に公開

2017/05/09 21:13

 

 ※ハイブリッドと言っても1960年代までの白人がネアンデルタール人だという説に乗ると、皆、現代の人類は早期ネアンデルに似てきているのだから、ネアンデル黒人から縄文人が出てきたり、白人の元種が出てきて、そこに白皮症や他のエレクトス以来の人類を掛け合わせて戻し交配したのが現在の白人になってくるのじゃないのか。その視点に立つとアジア人の方が進化ネアンデルになって来る。あるいは豚とチンパンジーが500万年前に交配した結果、人類の元になる類人猿が誕生したと言うアメリカ人の説を考慮すると、7000年前にやっと豚が出てくるので明らかにおかしな主張であり、その違いは染色体数の異なる生物のかけあわせで遺伝子欠損により好みの生物を交配した可能性の指摘だと考えられもしないか。また、ある種のカエルのように遺伝子が2倍体になって身体が大きくなるとしたら、単に減数分裂の失敗により残った遺伝子分の増加の為かも知れないので、それはそれで恐ろしい事態である。結局進化とは特殊な劣化コピーの総称であり、熱力学的なエントロピーの増大みたいなものを環境とセットで起している過程に過ぎないのだろうか?単一の起源、原子論、粒子論に還元して行くのは、何かが変だと言わざるを得ない。2017/05/12