のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

鳥類大進化

外国の動画を鑑賞すると、まれに顔のタイプによってもなのか、Fの発音がとってつけたような白人もいます。子音のみゆっくり風だとか。アジアには、複数、Fの発音が無い国があります。

 

そう言う国へ向けた配慮、もしくは戦略的なもの?

 

まぁ、それも有り得るかと思いますが、一つには、子音が多いのは幼児語ですよねぇ。

 

ところで皆さんは、小鳥に餌をあげる時、どう言う風にあげますか?たぶん、チュッチュッチュッと口先をとがらせるでしょう。

 

そうですよねぇ。対象のミラーが働いている。そうやって感情移入するものですよねぇ。

 

つまり、白人の言語のうち、英語などの子音表現は、ベイビネス、に由来するのじゃないでしょうか?そうですねぇ、Fの発音が無い人になった気分で考えれば、確実にキスの音などじゃないかと想像するのだけど、人によるよなぁ、きっと。

 

 

普通、列島周辺の感覚では、顔の表情には、甘えが出るものだ。甘えと表現しない民族も、度々、かっこいい、かわいい、決めポーズをとる。これが甘えの機能を持っていて、私を見て、私に注目、になっていると思う。そう言う効果が音声言語レベルでもあるはずだ。それが子音に顕著にのっていると考える。あるいは、LやR発音などフェラチ●的で、あるいはコイサンマンの喉ならし語にルーツがあって、その文化的変形、発声伝達の高速化、欲求伝達の高速化、つまり甘え語化したものだとすら思えることがある。もちろん人により。

(白人等の実際の遺伝系統はまったくブッシュマンとは違うかも知れないにせよ。)

 

おそらく言語や文法の発露を遺伝的に鳥の歌い方にルーツを求める学説からすると、結構あり?妥当じゃないかな?高度に文明化し、文化が熟れて来ると、割りと特徴のある子音だけは残すものじゃない?

 

まぁ、全部私の想像ですが、何かそんな説ありますかねぇ?

 

私は個人的にネアンデルタール人的な系統の人類は、Fが無いんじゃないのかとか思うけど、そっちの方が新人、と言っていた厨房時代の周りの囁きもあった様な無い様な。

 

いずれにしても原始人、よりストイックでオールマイティーと言うかオールラウンドプレイヤーのタイプは無い方だろうね。まったく私のロマン的なものでしか無いが。

 

いえ、私は短髪の女性を籠の中のインコみたいだとか考えたことは無かったのだけど、大学で誰か教える立場の人が囁いていたような。そんな恐れを抱いているものなんだねぇ。言われてみると、白人の女があっちの男にとってはそうっぽいじゃん?

 

短髪でglue girlになっちゃったら、そう言われてしまうのだろうかね?まぁ、楽だろうから、飾りっ気ないとすぐ短髪にしたがるだろうがね。

 

 

 ※中脳ゼスチャー言語で母音がボイィィィィーン(音楽)。台東区とか六本木の外国人とかもねぇ、抑鬱状態で死にそうな頃、周りで抱き合ってチューとか稀にしてると何かイラッと来てゴミ蜘蛛洗濯機風だったねぇ。いや、本当に。そう言う習慣が元々ないから。でも無くても良かった。今にしてこう何となくであれ分かってきた面もあるので。