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のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

トランプ氏はあながち嘘でもない?2

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本日などはこのヘリを追いかけていました。実際は、もっと大きく見えて卒倒しかけた。実態はラジコンなのか?それが量子迷彩風の技術で大きく見えていないか?とか一瞬思ったのだけど、まぁ、この距離でローターが止まって見えるなら、シャッタースピードからもかなり大きいのかな?まだ計算方法を見つけていない。こいつらの低空飛行を一回見ているので気になっている。威圧するように突然現れる。特に何故か外国人などを威圧するかのような雑言を吐いていると緊急接近してくるようなイメージ。そう言うシュワルツネッガー的世界(近日のドラマ版ターミネータはちょっと見ていないが困った感じがしそう)。

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こいつは民家上空のドルニエ的な何か。ぼかし入れてある。肉眼ではもっとでかかったか、この写真では小さいか。5月最初の頃だろう。がんがん神経を逆なでしてくる。

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こいつは昨年頃に通勤列車のドア窓から。高層マンションの上空だが、肉眼ではもっと大きく、列車と交互してゆっくり遊泳していく感じが神経を沸騰させた。やはりドルニエ的な何かだ。河川を越えて旋回した後、調布飛行場にでも降りるのだろうか。

 

断っておくが、こいつらとの戦いはまだ終わっていない。謎の技術があって、こちらがカメラを持っていないときに限って神経を逆なでするように高度150メートル近辺を飛んだりしている。飛行場に尋ねると1000フィート上空のはずだとか言っていたりする。酷いと、一、二回、100メートル切っていないだろうか?と言うこともあった。これは錯覚とは言い切れない。

 

また、航空機によってはカメラのメモリー、電池などに異常が起きて撮影チャンスを逃したりするものがある。再度、入れなおしたり、電池ならふたを開けてゴリゴリ電池を指で撫でて回すと回復する。まるで接触部分の金属原子だけスピンが反転して導通がキャンセルされたかのような不思議な現象だ。

 

こう言うのは現代社会においてダブル・モード的ではあっても、もはや民主主義といえるのかな?例えば、都市伝説としてのケネディー暗殺事件なんて、現場で聞いた銃声と報道での銃声が数が合うだの合わないだの。それをごり押ししたりもみ消せるダブル・スタンダード。精神医療とまったく同じですね!