のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

ロシア朝鮮は敵!!!

何だか野次を飛ばしたり、頭の中で朝鮮を憎んでいると、わかんない、と周囲のマンションから22:00頃も、聴かせて来る、そう言う技術をまだかけられている。

 

見ていると、創価学会と私は思っている元中古テレビ修理会社の社長だとか、近所の住人のオバハンが、私が特定の住宅街に近づく時や、朝鮮人に対して野次を飛ばす時に、時折、間髪的に自転車で現れることがある。

 

まぁ、創価学会の住人が多い地域など特に、創価学会の監視団がいるのだな、と、この20年くらいぼんやり考えていたが、どうも、そう言うところの奴は、中でボコル為に人を雇ったりする傾向を疑っていて、近づきたくない。

 

1999年異常な状況で頭が割れそうになったその数年前も、看板でも描いてくれない、とハロペリドールを飲んでいる状況下で仕事をくれたりするのだから、非常に胡散臭い。

 

下絵にサインしろだの人に失点をつけるためにやっているとしか思えない。今、ここに書いているような美術の知識は、当時もすでに頭の中に入っていたはずだが、精神科の薬で循環が止まっていて思考レベルに落ちてこない、と言う悲惨な状況下で居た頃だ。

 

まぁ、恥ずかしいものは外に出たら困るが、あの精神状況であの頭痛であの投薬下で、あそこまで耐えて仕事のフリしている俺は軍人並みに凄いと冗談じゃなく思えるので、笑って忘れることにしている。神経遮断薬を放り出して月間200キロ走っていたときと、あの頃の頭痛に耐えていた俺は、北朝鮮兵士をも超えると自惚れるくらいだ。奴らも刑務所の2Fの金網を素手で破って走って屋外へ逃走したなどと常人レベルじゃないが、それでも自信を持ってこう言う。普通の奴ならとっくに自殺だ。

 

野次を飛ばしてくる朝鮮カルトのババァはもううんざりだ。

 

もう相手がロシアの軍人でも襲ってくるなら戦うつもりだ。

 

こんな街でまともに死ねるわけが無い。