のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

霊脳夜話(1)

その昔、デッサンについて”インターバルの階調変化"を習った後、まだその意味も消化出来ずに居た頃、高山登と言うわりとビッグな美術家の講演を聴きました。タイトルは、”枕木抱えてどこへ行く”でした(笑)。

 

美術の世界における両義性の王国は、私におきましては、こうして発見されたわけだが、次なる宿命的なテーマは、もちろん、精神医学や心理学における両義性の王国の探求です。

 

私の思うところ、発明の特許は本当に個人のものか?と言うまことに共産主義的な発想がこの世の中に存在するのは、どうも人間は皆、集団の暗黙知のプールに浸かっている、つまり、母集団の養分として様々な観念を背景でも授受している、と言うことではないか?と自分の体験から悟りました。そこへ来て、更に、共時性の問題などがある。

 

(本当は、もう、個人と言うものは無いに等しいと思う。前の世代のほんの少しのアレンジ程度しか出来ないものだ。)

 

それでも個でありたい。個でなければならない。それはルーツにこだわるからです。

そう言う人物が邪魔な世界において、私のような人間が精神医療で消されていく。

 

それはさておき、同時タスク数が逼迫すると、何かがおろそかになる可能性の指摘については既にしてある(これは最後の方でまた話題にします)。

幻ビーカー論2 - のんびりPC(第2幕)

 

音声送信についても、予備校時代から、可聴帯域を外したメッセージ送信が出来るかのようなことを言っている人が居た記憶がある。

どうしてこの都市は集団ストーカ無法地帯なのか - のんびりPC(第2幕)

誰もアメリカ人など好きじゃないと思うよ - のんびりPC(第2幕)

(まぁ、この時期は本当に敵意むき出しだ。何しろ精神科と縁が切れないから。)

 

しかし、段々、幻聴的なものは、自分の中で超音波の線が消えていっている。鶴川で聴いていたような鳥の声だかドローンの音だかと言うのは、それかも知れないが。昔のアニメージュに出てきた女性の頭部像型でーリベットだらけの金属製を模した灰色の着彩のーヘリコプター風ドローンのイラストじゃないかな?あれがあの鳥の音みたいな音響デコイのイメージ図だったんじゃないかな?確かアニメージュには、某国がこれを作るだろうか?みたいな説明コメントが書いてあったので、そこだけを覚えていて、これは朝鮮系カルトの冗談、と自分の中で思ったのだ。本日再び、裏の畑で聴きましたけどね。鳥みたいな音。当時はそれに女の声で、許せない!、と言うのも一緒に飛び交ってた(怒)。

ようやくマイクロ波グリッドの存在可能性を確実視する? - のんびりPC(第2幕)

ここら辺で、既に超音波スピーカのキットを買っているのだけど、どうも違うな、と。もっと違う技術も一緒に抱き合わせか、まったくもって、あの物質転送と似た技術だ、と思っていて、キットも作らず放置。

 

参考になる掲示板を今日見つけたけど、私よりも、十年前にこう言う路線で疑っていた人が既にいるようだと言うことが分かって来て、愕然とした感じです。その超音波じゃない路線。・・・量子液体の磁気フォノン共鳴は私の勝手な想像だ。youtubeでもその手のは出てきたが、しかし、本日、また音声送信がありました。微かですがね。

 

量子エンタングルメントと言うのは、プラズマにおける電離のようなもの、と。

 

どうしてそんな風に、聴こえてしまったのか、大問題なのだけど、サイクロトロン運動的なもの、電磁波の渦みたいなもの、が恐らく核心かも知れない。

 

また、他にも、どこかの小売店で、あれはガン兵器、と勝手に聴いたかも知れない。

(これは現実の会話だったら大変だ!!!現実の他人の会話だったかもな。)

 

前回の頭の腫れのことか、プラズマライトのことか、他人の関係ない会話か分からずちょっと考えてしまった。だって、盗聴的な、他人の会話の一致は時折あるからね。ただ、こちらは、思考盗聴と物質転送に悩んでいるので、玄関口の会話の盗聴なんて子供レベルの時代だ。

 

まぁ、それで本日、その件の掲示板で、思考盗聴の可能性候補を知りました。また、対策を考えます。少しホッとした。

 

しかし、私はインド人を冒涜する気は無いが、過去には、ラマヌジャンを疑っている人物を昭和時代に見かけたことがあります。つまり、それがテレパシー送信などで誘導されたりしていた可能性を一応念のため考えないと危ない時代だと言うことです。

 

我々はそれくらいの格差が存在する可能性があるのです。ユダヤの超トップとね。

 

ユングにしても、すでに共時性を人為的に発生させる技術を知っていた可能性もあります。)

 

だからフロイト催眠療法エドガー・ケーシーと同じくらい胡散臭い。そして、私の中では、どことなくラマヌジャン的な何かであり、ユング的なナチスの超兵器なのだ。

 

 

それでね、親戚に小説家がいても馬鹿にされるのはこれでかと思うのだ。中学生の時、周囲で、お前の親戚は幻聴で小説書いてんじゃね?的な嫌味を言う人が居たので。誘導できる技術があるんだよ、とも。そう言う意のことを言っていた。

 

じゃぁ、あれか?予備校時代でいえば、あの、可聴帯域を外した云々か?となる。

 

それはでも、それだけじゃないだろう。たぶん、それで冒頭の、何と何は同時に出来ないか?と言う同時処理タスク数の逼迫問題がある。認識の死角となる様な誤動作、として、会話している途中の音声送信は拾いやすい、とか、文章を書いている途中での着想とかはもしかすると音声送信を容易に見抜けなくなる、とか。

 

それが問題で、そう言う場合、陳述的記憶、とか、宣言記憶、の意味するところを本当に調べないとならないなぁ、と今感じているところです。そんなものその分類の仕方で習ったことないからね。明治学院の心理学は一般的なものです。例えば私のような人間は、脳の処理が逼迫してくると、視差確認喚呼みたいなことが必要なのですが、それが言霊的に着想をどんどん呼んで行くこともあって、独り言がなかなかやめられません。この時、音声送信が可聴帯域を外して起こっていたら、洒落にならないな、と。

 

これと記憶を一時的に飛ばす(消す)技術ね。時々そんなのがあるのじゃないかと話題にしていますが。それとの組み合わせでも結構すでに怖いでしょう。

 

うーむ、さっきね。1:27頃、ここに書いていたら、”ばらすなよぉ、それ創価学会じゃない、他にもできる奴が居るって分かったぁ” とごく思念の様なものが聴こえてきたよ。男性の声でね。何かあるね。

 

 

1ヶ月近く前も、200年前から外国に出た奴をボコル国だ、とか音声送信があったな。なんだろうね?幻聴にしても何だか変だね。微かな刺激を元に、そう言う風に勝手に妄想的に、風呂敷を広げてしまうにせよ。

 

空ぶかしにぶつけ、は確実にあるのだから。女の微笑み見せた後に、同じエスニック・グループの野郎で毒づく的なのもそう言うのの一種だろう?