のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

古いがしかし最新の事情に基く眠気対策や皮膚疾患治療など

ここ数年、私がヘビーユーザーだからか嫌がらせでもあるのか、パソコンをつけると眠くなる、と言う症状でずっと悩んでいました。

(頭がズシンと来るというのと同じと考えているのだけど。)

 

テクノロジー犯罪被害ネットワークNPOの会合で昔もらった冊子には、ファンクションジェネレータで100Hz以下を発生させていれば治る事がある、とか秋葉原で5千円くらいからある、とだけ出ていました。

(勝手にばらすけど、この種の被害に頭に来ているので。)

 

そこで秋葉原で買ったFG085miniDSS Function generatorと言うファンクションジェネレータを使って手巻きの適当なコイルで13Hzとか発生させていても、眠気が結構取れるのは何故かな?と今考えています。

 

youtubeでヒーリングミュージックで13Hzのを聴いても5分くらいで目が覚めます。

 

はてコイルの方は0.1mG程度しかでていないのに何でだろう?

 

こないだはですね。ミニ扇風機の交流磁界が顔から30センチの距離でだいたい5ミリから50ミリガウス(酷いと瞬間96ミリガウス)とか出ていたような気がするんだが、その時は、一晩寝ていたら、頭がくらくらした。だるーい吐き気感。ハイター割りの水を間違って飲んだ状態の100分の1とか何十分の1とかそんな感じ。あの時は14Kmジョギングだったが、これはやっぱり、ズシンってのと同じで、ドラゴンフラッグとかで治した。

 

健康治療器で50Hzを微量浴びせるのはあるけど、結局、隈取モータとか言う鉄心モータは駄目だね。電源オフ時でも電界がかかっていて、1.2メートル以内にあるのはヤバイっぽいね。1500円くらいで四角いのあるけど、あれ、電磁波過敏な人は、絶対駄目なのがあるね。四角くても大丈夫なのもあるけどね。

 

・・・今のところ、自分の持っているものでは、TEKNOSのはまったく大丈夫なんだけど、温風用で冷たい風は一応送れるけどあんまり得意じゃないみたいな感じかな。

(そう言えば、この隈取モータも駄目なこと昭和に聴いたかな?)

 

昔は、換気扇と言えば全部これ。科学博物館に行っても、歴史時代の装置に使われているものがあったり、とてつもなく愛着があって馴染み深いんだが、年を重ねると駄目なんだね。

 

まぁ、だいぶ前に、テクノロジー犯罪系と思しき皮膚のカブレで困っていた旨書いたけど、現在は、メンタームとか塗っていれば、LEDのビームや日照などの強い光線を浴びても赤くなってむずむずしたりません。主にやられる周りは、だいたい、何らかの他の疾患を抱えたりもしてることから、これも電磁波系の嫌がらせでやられている周りの皮膚が乾燥していることが原因の可能性は高いです。

 

前に書いたオロナインは基本的には、炎症を起すのでNGです。時々ステロイド剤入りが必要だ。それ以外は、メンターム系で防衛していないと駄目だと気がついた。私だけの症状でしょうが、長引くのは電波の可能性も高い。

 

一番安いのは少し黄ワセリンが入っているが、今のところ、まぶたでも大丈夫です。そろそろもう少し高いメンソレータムの缶にしようかな。カフェインの錠剤は飲みたくないので、まぶたや眉間にメンタームで目覚めるのは爽快ですよ。ボクサー気分で。

 

メンタームは足指とかは駄目ですよ。蒸れる所などは悪化します。そっちはオロナインの方が殺菌剤だ。)

 

※本当は、ファンクションジェネレータは、気分が悪くなった時とかの対策だったかもな、と思う。それと測定器は面倒くさくてアベレージを出していない。また、測定中の変動している値かも知れないが、だいたい、平均しても50くらい行ったと思うので。隈取モータが悪いと言う可能性の示唆として。それと電源停止時は、スイッチまでしか電界は来ていないのでは?と思うけど、何か分からないが、その扇風機の周りが高めなので、鉄心に残り磁界、みたいなものがいつまでもあるように感じる。それ自体が電源が切れているなら、すでに交流磁界じゃないから関係ないのかもしれないが、いや、でも、磁界が電界を呼ぶのかもしれないし、よく分かりません。私はもう、交流隈取モータは自分からはなるべく買いませんね。

※13Hzかけていたら、口内炎できる直前みたいになって来た。別にまったく平気だが、喉がやられる可能性はあるかも知れない、と今考え始めています(咽頭ガンとか怖いので)。しかし、頭部においては、どうしても、喉や耳穴の周りが雑菌が多いに決まっている。次に鼻ですか?その周りが100Hz以下で、カルシウムイオン・シェイク起すならこれはかえってヤバイ。細胞の再生産サイクルが、通常軌道を外れる刺激をしてしまうなら、長期には逸脱した再生産プロセスがプログラム化される可能性はある。もしかしたら、何らかの思考盗聴神経撹乱のための極超低周期の電磁波がすでにあって、それが干渉している為にかえって眠気が治まった可能性はある。やはり今も眠いが、作動させたら、眼が厳しくなって来た。眠気と覚醒のない交ぜになった感。2017/006/05