のんびりPC(第2幕)

真実は自分だけが知っている

近日の妨害?

今年はコーヒーを飲み続けています。3日前くらいから頭痛が襲ってきました。こうなると5日から2週間カフェインを抜かないと治らないし不眠症になります。

 

私は中学生の頃からドリップを飲み続けていますが、断薬中に3年間コーヒーを抜いただけで、その後、一年間は連続して飲めなくなりました。

 

その翌年も飲み続けると2ヶ月から3ヶ月ですぐ頭痛になりました。その後は、曖昧になっていますが、今年はまったく平気になっていた。しかし、半年したら、やはり襲ってきましたね。

 

今朝、コーヒー断ち3日目で頭痛は完全に昨日まででした。まぁ、あちこちでポカをやりました。神経疲労的なものになる。これはいくらなんでもオーバーなのだけど、実際そうなったから仕方ない。それで、数日前も探していた本がないから図書事務員に尋ねて、自分が失念していた本についてでも、蔵書室にしまわれたと疑ってしまったり、薬屋で絆創膏を買えばジュニアサイズを買ってしまったり、ふらふらになる。

 

今朝方は起きて見れば、乳首が緩んでいる。もともと、乳首が膨張するので女性化乳房の一種が起こる直前だと気がついて、更年期障害治療に向かったが、性的なことを一切しないでも、そう言うことが起こることが今朝方も確認された。

 

神経撹乱やブレインジャックだと思うけどね。でも、まぁ、コーヒーを抜いたので、男性ホルモンが低下したとも疑える。まぁ、脈絡無く一気に書けば、偶然だろうけど昨日も土手で屁をこいていた白人がいたしな。ボケかました図書室にも白人が混じった高年男性が睨みつけてニヤリとしていたが、これは創価学会かアメリカ人の犯罪と言うことで自分の中では固まりつつある原因です。

 

神経疲労については、自室で何か雑言を吐いているとチクッとタイミングよく来ることがあるので、特定の脳機能との相関と言うよりは、攻撃に近いと考えたほうがすっきり来る。また、性的なことを一切しないと、逆に、女の野次から屁をこく白人まで、また、体調異変すらも。

 

そんなにしょっちゅう人格をハンチングさせるなら、人格破壊ですよ。闘いますよ。アメリカ人とも。もともと疑っていますがね。アメリカ人こそが私の人生を破壊している派閥だと。

 

死ぬことはもう恐れていられなくなってきている。それが分からない人間が野次を飛ばすので、昨日も野次を飛ばす家の近辺を撮影したりしました。もともと、こう言う民家からの野次が発火点で怒鳴り散らしていたら入院させられたので、音響グリッドを敷いている勢力に対する抗争を期待します。それがアメリカ人の可能性が高いといっているだけです。

 

私は、アメリカの文化にはあこがれましたが、海外旅行してから、どこに居てもアメリカ人に追跡される感じなので(おかげで助かったこともあるとは言え)、段々、アメリカ人のネットワークから抜け出ないと日本人には永遠に自由がないとまで思うようになりました。この気持ちは90年代半ばから一貫しています。様々な言語に変わる挨拶程度の会話をしている集団を見て以来。

 

まぁ、言いたくは無いが、カトリックユダヤ系が一番疑わしい。どっちも敬遠したいのが本音です。